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朝に礼拝 夕に感謝!
京都にある老舗仏壇・仏具店、若林佛具製作所から「あんなこと」「こんなこと」さまざまな情報を発信します。朝(あした)に礼拝(らいはい) 夕(ゆうべ)に感謝!
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ポリティカル・コレクトネス

本日の朝の勉強会で話が出ていました「ポリティカル・コレクトネス」。

雑誌「表現者クライテリオン」編集長 藤井聡さんのメルマガです。

略して「ポリコレ」と言います。

 

共感する部分がありましたので、以下その内容も含めながら進めたいと思います。

 

ポリコレとは「政治的な正しさ」。

ウィキペディアによると、

性別・人種・民族・宗教などに基づく差別・偏見を防ぐ目的で、政治的・社会的に

公正・中立とされる言葉や表現を使用することを指す。

とあります。

 

例えば、女性平等だとか、LGBT差別はしないとか、他民族をヘイトしてはダメだ

とかいうものは全て、政治的に正しい「ポリコレ」ですね。

 

 

現在、世間を騒がせている森さん女性蔑視発言の問題。

バッシングはこのポリコレ違反をやったからに他なりません。

 

そもそもオリンピックは「タテマエ」の塊の国際舞台。

その会長が“男女平等”という最も伝統的で強力なポリコレ違反をしたわけですから、

世界の世論がいきり立つのもいたし方ない… というわけです。

 

まあこの年代の人達に何を申し上げても、考え方の中に染み付いているものを

取り去ることは難しいでしょうね。

 

 

コロナに関しても、その本質はポリコレにあると。

 

コロナにおけるポリコレ、つまり政治的正しさとは何かというと

「自粛して人に感染させないこと、人から感染されないこと」。

コロナ・ポリコレ違反者達というのは

 

「マスクをしない奴」

「自粛しないで、夜中まで騒いでる奴」

 

国会議員が銀座で飲んでいたということで、離党や辞職に追い込まれた一件は、

完全にコロナ・ポリコレ違反をやったから。

最も守らなくてはいけない国会議員が違反したので炎上した… ということです。

 

日本ではポリコレの破壊力が今増大していると。

そもそも日本はポリコレ棒が振り回されやすい国で、

それに輪をかけて昨今では、コロナ自粛で肥大化した国民的不満によって

ポリコレ棒の破壊力が爆発的に巨大化したと書かれています。

 

おもしろいのは、ポリコレを研究していた学生さんの考える定義。

「“原則的には必ずしも正しくないが、時世上は正当である”と社会的に認識されている

他人に押し付けることを前提として用いられる価値基準」

 

なるほど的を得ていますね。

 

SNSでは毎日ポリコレに触れるようなものが発信され、同意、反論が繰り返されます。

 

メディアは何とかして視聴率を稼ぐことが仕事ですから、

少しでもこのポリコレに違反していると思われると、そこを増長して報道します。

 

テレビのコメンテーターがおもしろくないのもこのポリコレが大きく影響していますね。

失言してしまったら次回から仕事を失うことにもなりかねません。

バラエティはともかく、社会的に影響のある話題は怖くて発言ができないのです。

 

 

ということで、ポリコレについて考えてみました。

 

行き過ぎると歪んで見えてしまうこともあるようです。

これから世界でこの意識がどのように変わっていくでしょうか。

 

匿名で投稿できるSNSがなくならない限り、叩き叩かれるは続いていくと思われます。


世界も企業も仕事も変化します!

世界はどの方向に向かっているのでしょう。

今まさに世の中の秩序やシステムが変わろうとしています。

 

今はまだコロナウイルスの真っ只中ですが、

感染者、関係医療従事者は、精神的、肉体的に大変な思いをされていると思います。

 

でも何かおかしくないでしょうか?

私は最初から今回の世界的騒動には違和感しかありません。

世界が変わるというより強制的に変化させているという方が正しいです。

 

 

コロナが世界のシステムを変えるツールであるとしたら?

という考え方を聞きました。

 

オリンピック2020は残念ながら開催されるかどうかわかりません。

しかし、オリンピックって何のためにあるのでしょう。

国、人種を超えて、純粋に各国代表が成績を競うものであったのでしょうか。

 

いつの間にか(もともと?)、目的が変わっているのではないかと。

政治の駆け引きに利用されてきたとは昔から言われていることですが、

今は開催地のインフラ整備のためという考え方があります。

東京は2度のオリンピックによって、これ以上ないくらい整備されてきました。

もちろん、関係者には莫大な権利関係の収入があります。

一体どこが、誰が潤っているのでしょうか。

今回を機に、この大会を開催する意味がなくなったのかもしれません。

(選手は人生をかけていますから、悩ましいですが…)

 

 

さて皆さん、仕事は楽しいですか?

いつから仕事って辛いものとなってしまったのでしょう。

日経ビジネスの記事に、

労働は昔の奴隷の「苦役」の名残である。

中世のキリスト教世界でも「罰」としての性格が色濃く残っていた。

とあります。

 

仕事は生活の一部であって、決して苦役や罰であってはならないと思います。

ここの意識がこれから大きく変わってくるのではないかと。

 

働き方改革、リモートワーク、移転など、仕事はこれからますます変化します。

私が就職した頃の、遅くまで残業するのが当たり前ということはもうないのです。

軍隊や体育会系に見られるような理不尽な根性論、上下関係もなくなります。

 

もちろん必要な時、やるべき時はそうも言っていられませんし、

決められた時間というより、決められた仕事に対して動くことになるでしょう。

 

そして生産性を上げることが、企業に課せられた課題であることは間違いありません。

 

 

今までの秩序、システムが変わる時に

旧態依然の考え方と行動しかない企業は、必ず淘汰されます。

事業承継のタイミングも大切です。

 

新たなチャレンジや取り組みが実を結ぶまで5年〜8年かかる… と

HORIBAの堀場会長が強くおっしゃっていました。

 

世界も日本も企業も仕事も変化の時!

今やらねば、いつやるのでしょう!?



シンガポール コロナ事情
先日夜、シンガポールで働いている娘とSkype(映像トーク)をしました。

シンガポールは東京23区と同じくらいの広さ。
23区内の在住者は約950万人、近隣の県などから通勤や通学してくる人も多く、
昼間の人口は1000万人を超えます。

比較してシンガポールの人口は約570万人なので東京の半数ですが、
シンガポールはジャングルも多いので、生活圏でいうと東京よりも密集しています。

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今はとにかく“サーキットブレーカー”状態らしく、外出ができません。
いわゆる準ロックダウンです。
ランニングはできるようですが、疲れて歩いていたら罰金取られそう…と。

もちろん、必要なものを買いに近所に出るのは大丈夫なのですが、
マスクを着けていないと通報されることもあり、防犯カメラで追跡されて、
見つかれば300ドル(1 シンガポールドル ≒76 円)の罰金だそうです。


しかも、この施策は6月1日まで延長されたということなので、
さぞかしストレスが溜まっていることと思います。

まあ健康であってくれればいいのですが…
ある意味、治安がしっかりしているシンガポールで良かったと思う今日この頃です。


覚悟はよいか。
新型ウイルスにより世界経済はますます先が見えないような状況ですが、
ここまでの広がりは誰も予想できなかったことだと思います。

オリンピックが延期されるなど、おそらく誰一人考えもしなかったでしょう。

覚悟があるかないか…

会社を取り巻く環境というものは刻々と状況が変わっていきます。
もちろん、個人も仕事、体調、家族の状況など、年々変化していくものです。
同じところに留まることはあり得ないのです。

松下幸之助さんが著書の中で語られているのは、


すべてのことにおいて、
いろいろの姿で刻々に「覚悟はよいか」と問われているのである。
そのことをみずから察知して、自問自答するかしないかは、
その人の心がけ一つであろう。

ましてや昨今のわが国の社会情勢、経済情勢は、
世界の動きとともに寸刻の油断もならない様相を呈しつつある。
つねに「覚悟はよいか」と問われることを、おたがいに覚悟したいものである。


人生は修行の連続により、魂が成長していきます。
どんなことが起ころうとも、
それは生まれる前にある程度は自分で決めてきているのです。
(信じられなくて普通です!)

覚悟を持ってことにあたると、意外と道が開けてくることがあります。
ことにあたらない(行動しない)人は体験できません。

これは、私が少しだけ体感したことです。
でも、また次のハードルがやってきています。

さて、
昔、本や映画でノストラダムスの大予言やノアの箱舟などが流行りましたが、
現状はまさにハリウッド映画を再現したような内容であるように思います。

人ごとではありません。
個人が防御するより他はないのです。
外から帰ったら、手洗い・うがいを必ずいたしましょう!!

バイマーヤンジンさんのご講演
先日、いつも参加させていただいている
京都銀行さんの「経友会」がありました。

今回のご講演はチベットご出身のバイマーヤンジンさん。
ユーモアたっぷりで、引き込まれるようなご講演でした。

ホームページはこちら
http://yangjin.jp/

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チベットの声楽家としてご活躍なのですが、
日本へ来られるまでの、そして結婚され日本に来られた後の
ストーリーが流れとして一つの物語になっています。

チベットは標高4200m
富士山より高いところに暮らしている彼らには、高山病という言葉はありません。
でも年1回、旦那さんがヤンジンさんの実家に行かれる度に3日間は高山病。
最初はなぜ体調が悪くなるのか、彼女には全くわからなかったそうです。

11人兄弟(姉妹)の9番目として生まれたヤンジンさん。
田舎の遊牧民として育ち、通常読み書きができない人々が多い中、
家族の資金協力により高校に行くことができ、その後大学にも合格されました。

しかし在学中は山から来た“野蛮人”と罵られ、いじめの日々だったそうです。

その学校の卒業前後に日本人の旦那さんと出会い、結婚。
”カルチャーショック”の日本に来られ、現在まで大阪で幸せに暮らしておられます。


声楽家として、チベットの講演活動とともに日々ご活躍ですが、
笑顔が素晴らしく、明るく、感謝の気持ちを常に口にされるヤンジンさんには
とても勇気づけられました。

すでにチベットに小学校・中学校を10校も建設。
教育の大切さを感じ、自分が育った国、地域への恩返しをカタチにしている
ヤンジンさんの益々のご活躍を念じております。


オリンピックの素晴らしさ
毎日、日本時間の夜中に行われる「リオデジャネイロ オリンピック」。

12時間の時差ですから、まったく“徹夜”状態ですね。

開催前はいろいろと騒がれたこのリオ五輪、
(もちろんさまざまな犯罪は起きているのでしょうが)
開会後はあまりマイナスな報道は聞こえてきません。

ちょうど寝るタイミングで主要な競技をライブ放送されると、
ついつい観入ってしまいます。


オリンピックの素晴らしさは、ひと言では語り尽くせませんが、
「日の丸」を背負っているという“(潜在)意識”がどこかにあって、
他のどの競技大会よりもプレッシャーがかかるのでしょう。

また、
どの選手も想像を絶する「練習」という課程を経て今があることが、
観ている人の感情を刺激するのだと感じます。

そのプレッシャーや背景によって、喜びも悔しさも倍増するのでしょう。


さて、私の注目の一つはやっぱり「ゴルフ」。

ゴルフ世界ランキングの上位選手が軒並み出場辞退する中、
(あれだけ“ジカ熱”を報道されると、仕方がない部分はありますが)
片山晋呉、池田勇太の日大ゴルフ部先輩・後輩コンビが出場します。

両名とも世界レベルの技術と実績、経験を持っているので楽しみです。

止まっている球を毎ショット違う状況から打たなければならないわけで、
ゴルフほどメンタルな部分が重要な競技はないと思います。

まだまだ楽しみな競技は続きますので、寝不足が続きそうですね。


ICT(情報通信技術)の可能性
総務省が毎年発表している「情報通信白書」というものがあります。

ICTがますます世界的規模のパラダイムシフトを生むといいます。

「コトバンク」によると
ICT(Information and Communication Technology)とは「情報通信技術」の略であり
IT (Information Technology)とほぼ同義の意味を持つ。
とあります。

「情報通信白書」によると
インターネット、携帯電話等のICTは、新興国や途上国地域でも急激に普及が進み
地球的規模で浸透。途上国においてもICTを活用して様々な社会的課題に対応。
と述べています。


この白書の中に「Eコマース(電子商取引)」のデータがあります。

世界的に見ると
2012年は1兆ドル(約110兆円)だったのが、
2016年には2兆ドル(約220兆円)を超えようとしています。
4年間で倍の計算です。

日本での一般消費者向け取引(B to C取引)は、
2008年に6兆円だったところ、
2012年には9.5兆円
2014年は12兆8千億円と6年で2倍以上にまで膨れあがっています。
2016年にはどのようになっているでしょうか?


皆さん使われている「LINE」について
2012年には5000万人の登録だったのが
2014年には4億人、2016年には5億人もの人々が使用しているようです。

同じくFacebookの登録も2億人という数字です。


これらのデータは世界的に見てICTは外せないものに
なっているということです。

日本は少子化、高齢化は毎日のように言われますが、
一般阿国内消費の落ち込みは避けようがありません。

要するに国内消費者の数も行動も変わっているのです。

ここを敏感に捉えて行動するか、危機感を感じつつも行動しないのかでは
企業のこの先の10年を大きく変えていくと思います。

若い?と言われるこの私でも頭が古いと思う部分は多々あります。


10年ひと昔といいますが、いまは3年 いや 1年ひと昔の時代。
常に新しい感覚を取り入れながら、変化に対応していきたいものです。

ロンドンからのご注文!
JA全農さんがプロデュースする和食の店が
イギリスの「ロンドン」市内にオープン!

「TOKIMEITE(トキメイテ)」というお店です。

店では和牛ステーキ、すき焼き、すしなどを提供されます。
(基本的に高級店です)

この度、ご縁のある設計事務所様を通じて、
天井照明器具、壁面装飾の一部を納めさせていただきました。

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(写真は借り物です)

天井から下がっている金色の照明がおわかりいただけますでしょうか?


この店は大使館や高級ブランド店が立ち並ぶ市中心部にあり、
内装は神社仏閣をイメージした日本らしいデザインになっています。
何か高級イメージ漂う感じですね。

また、メニューには京都の「菊乃井」ご主人の村田吉弘氏が
アドバイザーとして全面協力していらっしゃいます。


JA全農さんとしては、
「和食を通じて日本の農畜産物のおいしさを実感してもらい、
新たな需要を開拓したい」と出店の目的を語っておられます。


日本の美しい製品を海外の装飾に活用していただける良い例として、
上手くPRできればと考えます。

担当のF君、ありがとうございました。

アメリカと京都と同志社と
毎月行われる「京都クオリア青年政策部会」に出席してきました。
堀場製作所、堀場雅夫最高顧問の哲学を学ぼうという会です。

本日、堀場さんはご欠席でしたが、新年スピーカーとして
同志社大学学長、村田晃嗣氏がお越しになりました。
少人数の会なので、質問を含め大変興味深いお話となりました。


映画「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」で
ハリウッドが1985年に想像する30年後、2015年の世界が登場する。
そこでは、自動車が空を飛んでいるが、現在それは起こっていない。
FAXやテレビ電話は出てくるが、携帯電話は少しも登場しない。
でも現在、携帯(スマホ)はなくてはならないものである…
と、いろいろな食い違いはある。
当時マイケル・J・フォックスが首を切られる会社の社長は日本人。
今なら間違いなく中国人であろうと。

それほどアメリカも急速に予想できなかった世界に突入してきている。

オバマさんは現在苦しい政権運営を強いられているが、
歴史的に見れば、今回の敗退は予想されたもの。

2016年、次の大統領選挙は、
本命である民主党ヒラリー・クリントンと
共和党ジェブ・ブッシュとの戦いになるのではないか。
今までとは違って、共和党か民主党かではなく、
人種や移民、JGBT※などの性的多様者など、
政党以外の細かいものに左右される時代になってきている。

※LGBT
L … レズ 
G … ゲイ
B … バイセクシャル
T … トランスジェンダー


日本はグローバル化をはき違えている。
国や行政ではこれを「国際化」と訳すことが多いが、全く意味が違う。

大学は全てがグローバル化する必要はない。5%くらいあれば十分。
日本人としてしっかり教育することも必要である。

多様性という観点からすれば、日本のなかでも北海道から沖縄まで
国内でも多様性に富んでいる。
多くは首都圏に住んで、首都圏の大学に通って、首都圏に就職する。
こんな学生では、ダイバーシティになれるはずがない。

都市の隆盛、衰退はクリエイティブな人材が集まる土壌があるかどうか。
アメリカではデトロイトやピッツバーグなどは衰退の一途。
しかしロサンゼルス、サンフランシスコ、ニューヨーク、シカゴなど、
少数の人種に寛容な都市は衰退しない。

さて、京都はどうでしょうか?
久々に村田節をお聞かせいただいて、本当に楽しい時間でした。

私からは外国人観光客の来日(来京)の増加について、
何か面白い切り口はないかと質問しましたが、
それはどこに焦点を当てるか、どの部分へ、どこの地域の観光客を
増やしたいのかというターゲット決定がまず必要だろうとのお答えでした。

最近、某イギリス人社長の本を読んだり、話を聴いたりして
日本はかなりズレた政策を行っているのではないかと真剣に考えています。


結びに、同志社には
キリスト教としての同志社と京都の中の同志社があると。
学長をされていると、さまざまな声が集まってくるのでしょうね。

昨年は一度もワシントンに行っていない。こんなアメリカ研究の専門家は
失格だとご自身でおっしゃっていました。


本日も大変勉強になりました。

スマホの可能性
“専門家”石川 温(いしかわ つつむ)氏の話を聞きました。

「スマートフォン」のビジネスへの可能性について

今やガラケーに変わるスマホの威力はスゴイものがあります。

スゴイ!とひと言で言うのは簡単なのですが、
世の中のことが、ますますこの機器一つで操作できるようになるだろう
と言っても過言ではないということ。


家の中のあらゆる機器の操作、車のナビ(GPS)や音楽、
血圧や心拍数など日々の健康、ゲームなどなど、
あらゆる情報、操作の端末としてさらなる発展性を予感させます。

また、コンパクトデジカメ市場は苦戦していますが、
これは明らかにスマホの影響。

ズーム機能以外においては、デジカメと何ら変わりません。
むしろ、SNSへ画像を使う人が多いことを考えれば、
通信機能のあるスマホの方が都合のいい場合が多いということ。

と言っていたら、ソニーからズーム付きスマホが出るそうです。


アジアの国々においては、パソコンよりスマホの普及率の方が高い。
今後の「ネットショップ」出店の可能性については、
スマホでアジア市場への進出を考えていくのが賢明であると言えます。

日本の少子化含め、モノを買わない若者が、
この先どのような消費行動をとっていくのかも注目ですが。


iPhoneに代表される世界品質、世界共通のスマートフォン。
今後の発展性は計り知れません。

いつ、どこにいても、知りたい情報をいつでも得られる
このスマホを上手に使いこなしていくことが、
今後のビジネスへのヒントであると感じました。

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