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朝に礼拝 夕に感謝!
京都にある老舗仏壇・仏具店から「あんなこと」「こんなこと」さまざまな情報を発信します。朝(あした)に礼拝(らいはい) 夕(ゆうべ)に感謝!
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パブリックビューイング!?
アイルランドに勝利した日本代表!!

私はあまり意識していなかったのですが、
部長会議が終了し、18時くらいになってタイムリーに経過を見ていた人から、
「テレビつけていいですか?」の声。

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…ということで、街頭テレビ(古っ!)、パブリックビューイングとなりました。
つけますと、後半16-12の状態。

え、勝ってるやん!!

4点差ということは、ワントライ5点で逆転です。
相手はアイルランドですから、残り1分になっても気が抜けません。

そうしているうちに、相手の反則によりペナルティゴール3点を決めてくれました。

19-12!!

ワントライ、ワンゴール差です。そうなっても同点。残り時間を考えたらひょっとして…

近所のヨドバシカメラの1階にあるアイリッシュバー“HUB”では、
店内モニター画面の前で外国人の皆さんが大盛り上がりだったようです。

いや~よく勝ちました!!素晴らしかったです。


私の高校時代(もう35年ほど前ですが)、同級生が“花園”へ出場しました。
京都予選では、当時強豪!と言われた伏見工業高校、花園高校を破って
全国大会Aシードでの組み合わせ。

最終惜しくもベスト8で熊谷工業に敗れましたが、
この時の話は今でも語り継がれています。

中学時代から大変な練習を重ねてきた、当時ラグビー部の連中は、
うちの学年でも中心的存在でしたし、強烈な印象でした。

なので、ラグビーに対する思いはかなり高いと自負しています。
(実際にプレーはしませんが…)

ラグビーワールドカップはまだまだ続きますが、
日本代表にはニュージーランドや南アフリカを撃破して、
いい成績を残していただきたいと思います。


観に行きたい!がんばれニッポン!!


raison d’êtreの撮影進行中!
現在、撮影が着々と進行しています。

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来月10月17日から東京・表参道にて開催される「レゾンデートル」展示会。
6名のクリエイター(アーティスト、デザイナー、建築家)とともに
新たな仏壇としての“祈りの対象”を提案いたします。

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“仏壇”というと、かなり宗教的かつ限定的なイメージがあります。
従来からの金仏壇、唐木仏壇と呼ばれるものは寺院のミニチュア起源であり、
「仏間」があって存在するものでした。

今の流れはシンプルな「家具調」と呼ばれる仏壇ですが、
本当に消費者が求めているものは家具調仏壇だけなのでしょうか??
その場所が故人を偲ぶものなのであれば、もっと個性があってもいいはずです。

京都仏具職人の技術はさまざまな製品を生み出すことができます。
木地、彫刻、漆塗、金箔、彩色、蒔絵、かざり金具…
これらの技術を使ってできるものは、単一職種にはないバリエーションがあります。

今まで市場に存在しなかったものを提案していくことは、我々の挑戦です。

アートピースであり、オブジェであり、家具であり、もちろん仏壇でもあり、
インテリアとして存在感のある製品を提供していきたいと考えます。

ご家族やご親族が、その存在によって故人をいつも感じることができる、
自然と手を合わせられ、語りかけられるような、そんな魅力的な製品を作っていく。

そしてそれが京都の職人技術の注目につながってほしい…


「レゾンデートル」コレクションにご期待ください!


令和元年のお盆!
お盆中、皆様いかがお過ごしでしょうか。

本日は台風10号の影響で山陽新幹線が一日運休。在来線も運休や遅れ。
その他、空の便もほとんど動いていませんでした。
そして、夕方から風が強まり、夜中はかなりの豪雨!
京都本店は本日午前中のみ営業で、午後は閉店いたしました。

弊社の関連会社が運営するECサイトのネットショップ「なごみ工房」も、
お盆が終了するまでは毎日、盆提灯や線香などの出荷に追われていました。

それだけご注文を頂いているということですから有り難いことですね。


さて、このお盆中も職人さんは動いていただいています。

現在「デザイナーズ仏壇」の製作中で、6名のデザイナーやアーティストとともに
“レゾンデートル”プロジェクトが動いています。
※レゾンデートルとはフランス語で「存在意義」。弊社の敏腕プロデューサーが命名しました!

9月中旬に撮影に入るため、かなり急ピッチで製作作業が進めないと間に合いません。
お盆だからといって休んでいる場合ではないのです。

本番の10月18日から「東京デザイナート」に出展が決まっているため、
それまでには、計画通り“すべて”を仕上げなければなりません。

製作はそれだけではないのですが…


そして、間もなく締め切られる京都府の「補助金」申請のために
申請書を作ってくれている弊社スタッフも出勤しています。

上記の「デザイナーズ仏壇」をはじめ、海外事業など新たなチャレンジが複数に
渡って動いている現在、さまざまな試作がいくつも同時進行しており、
その度にコストが掛かります。

作ったことがないものが多いので、職人さんもやりがいはあるものの
悩みながら、考えながらの製作となり、コストや見積も事前にはわかりません。

これを回収していこうと思うと、早く販売を仕掛けて動かなければならないのが商売
というものですが、とにかく弊社が今まで扱ってきたものではないため、
また販売ルートも全く違うので計画が難しいのです。

行政の補助金については、いただけるものなら全部いただきたいくらいです(笑)
現在、若林が取り組んでいることは、必ず京都の伝統工芸の将来につながる事業です。
京都府さん、よろしくお願いいたします!


ということで、今年のお盆は有り難いことに出勤しております。

この先も若林が世の中のお役に立てるよう、がんばって参ります!


若林工芸舎の懇親会
文化財建造物の漆塗り、金箔押しや彩色、かざり金具を始め、
内装・外装修理を担当する「若林工芸舎」。

その若林工芸舎の新入社員の歓迎を兼ねた懇親会が行われました。

会長の声がけにより、串カツやさんに12名が集合。
梅雨の雨を吹っ飛ばす、とても賑やかな懇親会でした。

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2次会もディープな四条大宮で!乾君いつもありがとう!

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若林工芸舎は、職人さんをはじめとする文化財修理専門の会社です。
若林佛具製作所は、京仏壇・京仏具のメーカー、いわゆる伝統工芸、伝統産業の
会社なので管轄は経済産業省。
これに対して若林工芸舎は文化庁、すなわち文部科学省管轄なので、全く省庁が
違うのです。

ここが、若林工芸舎がなかなか受け入れてもらえなかった一つの理由です。
最初、京都府行政の窓口に文化財修理業者としての申請に行ったときは、
仏壇屋さんが何しに来たの?といった反応だったのです。
このことは、新谷現社長もよく語っています。


その会社が、まだまだ途上ではありますが、
ここまで認めてもらえるようになってきたのは、
関わる従業員の皆さんのがんばりのおかげだと感謝しています。

日本国はこれから「観光立国」として生きていかねばなりません。
人口減少、超高齢化社会のもと、生産性に問題あり、ますます収益が悪化します。
文化財修理は、文化財を活用するという「観光」のハード整備に欠かせない
国家プロジェクトなのです。


今回、ここに集まった若林工芸舎の優秀な従業員、職人さんとともに、
若林の10年後、その先の100年を目指して、
日本一・世界一の文化財修理会社になるというビジョンを描きながら
邁進していきましょう!!


クリエイター物件進行中!
現在、秋に向けて「デザイナーズ仏壇」が進行しています。

これには6名のクリエイターにわっていただいており、
それぞれ建築家、アーティスト、プロダクトデザイナーなどなど
専門の方々に参加していただいています。

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40才代の若手の方々が中心で、著名な方もいらっしゃいます。

その他にもさまざまなプロジェクトが進行していて、
デザイナーズ仏壇はもちろんですが、京都の職人を見学された
“副産物”として、その他の製作のご依頼も出てきています。
やはり京都の技術はクリエイターさんの心をくすぐるのですね。

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(某アーティストとの火の鳥の製作打ち合わせです)

ここで目的やコンセプトを述べるのは控えますが、
京都の仏具職人さんの技術を、この先どのように応用、転用していくのか、
これがとても大切な考え方だと思います。

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(色漆、彩色等、装飾の打ち合わせです)

京都の仏具店は、お寺さんと密接な関係があり、
今後のお寺さんの動向によっては事業の方針変更を迫られることも出てくるでしょう。

…とまではいかなくても、
先述の京都の素晴らしい職人さん技を世界へ紹介していくには
どのような仕掛けが必要なのか、最近常に考えています。

日本国内では、漆といえば「輪島」、金属なら「高岡」などと
言われることが多いようですが、これは早くから危機感を感じられて
動いてこられた結果だと思います。
メディアへのPRも上手です。

京都は土地柄、いい意味でも悪い意味でも、
自らをそのままさらけ出せない(出さない)ところがあると思います。

しかし、これからは各企業やお店がそれぞれに新たなチャレンジをし続け、
その情報を共有していかないと、
この先の京仏具職人さんの技術の発展、展開は望めないと思うのです。


100年前の手紙
札幌店長より送ってもらいました、今からちょうど100年前の手紙です。

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宛先は大谷岩太郎さん。

北海道旭川の町を作った人の一人と言われる方で、
東本願寺旭川別院の筆頭総代(檀家代表者)をつとめられた方です。

この手紙の日付は、大正8年といいますから1919年。
私の曽祖父(3代目卯兵衛)は明治28年生まれですから、24歳くらいの話ですね。
とはいうものの、この手紙を誰が書いたかは不明なのですが…

見つかったのは大谷家の古いお仏壇の中。
林店長の解読によりますと、これは位牌の発送の際に添えられていたもので、
出来上がりに対する自己採点と、
残りの注文品が遅れている旨の言い訳が書いてあるようです。(笑)

そして末尾には、現在別院の仏具を“目下着々製造中に御座候”とあります。

弊社は、翌年大正9年に東本願寺旭川別院さんに仏具一式を納めています。

おそらく舞鶴から小樽まで船便、その後が陸送と聞いていますが
100年前であることを考えると、かなり大きな本堂の主要な仏具を
よく京都から運んで納めたものだと思います。

その時いただいた感謝状の筆頭に大谷岩太郎氏の名前があります。

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実は数年前に、この時の仏具一式が京都に戻ってきて修復させていただいています。
その時は“タイムスリップ”したような感覚がありました。

100年前の仕事を、100年後に孫やひ孫が評価しているという恐ろしい状況。
後世の方々を裏切るような仕事は絶対にできないということですね。


創業190年の話題としては、ピッタリの内容です!
H店長、ありがとうございました!



東京面談&新年会
本年も従業員さんとの面談がスタートしました。

まずは東京支社、築地店から。

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(築地本願寺さん)


年2回、上長(部長・店長)面談があって、
ここでメンバーと上司がお話ししていただきます。

社長面談の意味は、会社の考え方を伝えること。
経営方針書にしたがって、毎回「社是」「理念」「行動基準」の話をします。
そして、今期の方針確認、組織の話題です。


弊社の東京支社は寺院営業、若林工芸舎の拠点、
築地店は家庭用仏壇販売の店舗となっています。

それぞれ役割が違うので、お話する内容も違ってくるわけですが、
会長、東京M専務とI支社長のリーダーシップのもと、
今期のテーマ、目標に向かって動いていることに感謝します。

面談は今後、札幌店、仙台店、~京都本社へと続きます。


当日夜は、東京の合同新年会に参加させていただきました。
赤坂で高級中華をみんなで美味しくいただいた後、蒲田での2次会。

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この”B級”グルメと1次会とのギャップが何とも言えません(笑)

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へろへろ?になりながらも、楽しく本音でお話ができたことは
本当に有意義なひとときでした。

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今後もともにがんばっていきましょう!


京仏具工芸協会 新年会 2019
本日は、弊社職人の会である京仏具工芸協会の新年会でした。

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毎年、この会の新年会は1月5日に京都市内のホテル、
総会は7月16日の祇園祭宵山、いずれも17時からと決まっています。
17時~18時は講演タイム、18時から懇親会です。


さて、今年のホテルは「ザ・リッツ・カールトン京都」でした。

私は何回か入ったことはあるのですが、リッツ京都の宴会は初めての経験。
設えには興味津々でした。

鴨川沿いは低層しか建てられない地域であり、
宴会場がどこにあるのかと思いきや地下2階にあってちょっとビックリ。
天井が高いのは、地下1階との“吹き抜け”状態になっているのですね。

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ということで、
今回の講師は落語家の「笑福亭 晃瓶(しょうふくてい こうへい)さん。

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晃瓶さんは笑福亭鶴瓶さんのお弟子さんで、
平日の毎朝、KBSラジオでパーソナリティとして活躍されています。

久しぶりに落語というものを聞き、楽しく1時間が過ぎました。


主だった職人さんは皆さん出席していただけるので、
懇親会ではくだけた雰囲気でさまざまなお話ができるいい機会となります。

懇親会冒頭のご挨拶をさせていただいたのですが、若林の現状と、
これから新たにチャレンジしていく姿勢を十分お伝えできたでしょうか??


併せて、
もう先がないとか、辞めるとか、もう年だからとか、
ネガティブな発言はやめましょうとも申し上げました。

後ろ向きな発言や行動は、その通りの結果を招きます。
逆に、常に笑顔で明るく前向きで、まわりに元気を与える方々もいます。
そんな方は必ずいい人が寄ってきて、楽しい人生を歩む。

要するに考え方の問題なのですが、
実は、ここには感謝の気持ちがあるかないかが大きく関わってきています。

「朝に礼拝 夕に感謝 “合掌の心”」
若林の社是にはそんな考え方も含まれているのです。

ということで、今年も職人さんとともに前向きに歩んで参ります!


京都本社忘年会 2018
本年も仕事納めの27日、恒例!京都本社の忘年会が開催されました。

今年の設営は、文化財修理担当の(株)若林工芸舎S社長。
祇園のど真ん中、木村屋本店さんでの「すき焼き」となりました。

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今年のMVPの一人、F君おめでとう!

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実家へ帰る人や事情のある人もあって強制参加ではないのですが、
90%以上の総勢40名出席。
1年間の思いをそれぞれが語り合える場所として大切な節目となっています。
(本当は全従業員さんとお話ししたいのですが)

盛り上がる中、各テーブルを回って交流させていただきました。
若林の従業員は基本的にみんな明るい!(^^)

これはとても大切なことで、
明るさからすべてが生まれてくるといっても過言ではありません。
積極性や前向きさも、暗さからは出てこないのです。
とまあこんな説教じみた話は置いておいて…

私が若林佛具製作所の社長に就任して、はや5年が経ちました。はやい!
この間、数え切れないくらい様々な出来事がありました。
把握しきれないくらいの出会いもありました。

これはもちろん現在進行形。
若林のことを評価していただき、ご縁をいただいた方々とは
これからも長いお付き合いとなります。

本当に有り難いことです。


ということで、明るい集合写真です!
本年1年間、本当にお世話になりました。

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今期の経営方針テーマは「創業190年 ビジョンを描こう!」
皆さん“猪突猛進”で行動して参りましょう!

おまけの2次会で~す。

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店頭レリーフパネル製作中!
現在、職人で本店1階店頭に設置する飾りレリーフパネルを製作しています。
本来であればちょうど一年前、
本社ビルリニューアルオープンの際に完成しているはずでした。

若林のお付き合いのある職人さんの中から、それぞれの技術がわかるように
一つずつレリーフパーツを仕上げてもらっています。
デザインの原案は、弊社ビルデザインを手がけたベルベッタデザインの長谷川喜美さん。
製作部のKさんには、職人さんとの間で細かい打ち合わせをしてもらっています。

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彫刻が細かくて美しい!

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年内に取り付け予定なのですが、未だ製作途中。
本日、東京からベースの化粧板パネルが届くはず…しかし私は出張でおりません^^;

木地、彫刻、漆、蝋色、金箔、彩色、蒔絵、かざり金具、金属鋳物、表具など
京都仏具職人の分業は日本でも唯一の種類と規模を誇ります。
もちろん技術も世界一です。

これをどうやってわかりやすく表現し、世界に広めていったらいいのか。

今回の発想は、さすがの空間デザイナー長谷川さんですが、
具体的にプロダクトデザイナーや建築士さんに技術の使い方をイメージしてもらわないと
実際に作品として、また現場において使っていただくことができません。

京都は技術自体を外に出して来なかったので致し方ないのですが、
国内で職人といえば高岡であったり、輪島であったり、燕三条であったりと
必ず出てくるところが決まってしまっています。

そこへ「京都にもこんな技術があるのですよ」と申し上げていきたいのです。
もちろん量産製作と一品製作との違いはありますが、
そこはうまく使っていただくことによってより良いプロダクトが実現できます。


ということで、パネルが完成しましたらここでも発表いたします。


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