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朝に礼拝 夕に感謝!
京都にある老舗仏壇・仏具店から「あんなこと」「こんなこと」さまざまな情報を発信します。朝(あした)に礼拝(らいはい) 夕(ゆうべ)に感謝!
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石川 遼と松山英樹
たまにはゴルフの話題を。

石川遼プロと同級生である松山英樹プロ。
ともに21歳の彼らは、この先お互いに尊敬できるライバルとして
プレーしていくのでしょう。

2007年に高校生でプロツアー優勝という鮮烈なデビューを飾った石川遼。
プロ転向後もすぐに2勝し。順調に国内でも優勝を重ねてきました。
何か「もってる」といった状況でしたね。
プレスインタビューの受け答えも完璧、とても好青年という印象です。

一方、松山英樹は2010年に東北福祉大学へ。
その年のアジアアマチュア選手権で優勝し、翌年のマスターズ出場権を獲得。
ローゥエストアマチュア(ベストアマ)となりました。
秋のビッグトーナメント、三井住友VISA太平洋マスターズで至上3人目の
アマチュア日本ツアー優勝を果たしました。

二人とも並のプレーヤーではないことは、世間も認めるところでしょう。

今年だけ見れば、松山英樹プロが世界のメジャートーナメント全てにおいて
いい成績を収め、申し分のない大活躍!ということになります。

石川遼は今年こそアメリカPGAツアーのシード権を落としましたが、
彼の練習量やスイングからすると必ず復活してくると感じます。

で、この二人の素晴らしいのは何といってもショートゲーム。
アプローチは特に石川遼プロにセンスを感じます。
アメリカへ渡ってからさらに技術を磨いている感じです。

アメリカのPGAには石川遼クラスの選手はたくさんいるといいますが、
彼は世界でもかなり技術レベルの高い選手だと思います。
今はメンタル面を鍛えてさらに大きくなることが必要なのでしょうね。

メンタル面で優れている(と思われる)のが松山英樹。
もちろん、大きなショットもショートゲームも世界レベルですが、
まわりがどうであれ、何事にも鈍感なことが彼の素晴らしいところです。

ゴルフは「機を見るに鈍」の方がいいと言ったのは
日本のアマチュアゴルフ界の神様と言われた、故 中部銀次郎さん。

自分のプレーをまわりに惑わされることなくたんたんとプレーするのは
松山君の方が優れているのでしょう。

いずれにしても、二人揃って世界のトップを争うような選手に
なっていってほしいものですし、そうなることでしょう。
素晴らしき21歳、がんばれ!

私もまわりに惑わされず、11月まで粛々と進めていくことにいたします。


二条城の門が完成!
この度、二条城の国宝「唐門」が完成。

我々が請負下請け工事として関わり、施工していたもので、
この度、ほぼ完成するに至りました。

担当の営業Mさん、製作部の皆さん、職人さん、
酷暑の中の作業、本当にありがとうございました。

屋根の「漆塗り」と「金具の修復」が我々の担当した箇所です。
次回、二条城へ行かれて通り抜けられる際は、
ぜひ美しい唐門の細工をご覧ください。

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京都市ホームページ
http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000154207.html

金具のトピックスとして、
「葵」の御紋の上から「菊」の御紋が打ってあったのは記事の通りです。

幕末の激動の時代を過ごした二条城に何があったのでしょう。
大河ドラマ「八重の桜」でも二条城は
さまざまな人間が出入りしていたのがよくわかります。


うちのバースデーケーキ!
本日、うちの幸太郎の10歳の誕生日祝いをいたしました。
(実際は8/27です)

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(なぜか9本しか立ってない??)


かなりベタなんですが、
うちはいつも、誰の時でも必ずケーキを買ってきて
ろうそくをセッティングし、
「ハッピーバースデー♪」を唄います。

ケーキはほとんどバラバラのことが多く、
ホールケーキはまずありません。
違う味を楽しみたいということなんですね。

そしてその後にかかる曲は、
ドリカムの「Happy Happy Birthday !」
午前0時をすぎた~ら~♪ってやつです。


こうした曲を聴くのに時々“You tube”を開くと、
懐かしい曲がたくさん投稿されていて、
とても楽しくもちょっと切ない気分になります。

この年になりますと、それぞれの曲に思い出を感じてしまいます。
特にユーミン(笑)

東京、代々木体育館へ何年もの間コンサートへ行ったので
一番思い入れがあります。


もちろんドリカムも超ストライクゾーンですし
これからもバースデーを楽しんで参ります。


松下幸之助さんの言葉29
書いてあることは、当たり前という方もいらっしゃるでしょうが、
これが口で言うのは簡単なのですが、具体的になればなるほど難しいものです。
頭で考えることも重要ですが、まず一歩踏み出してみることが大切ですね。

宗教を例に出して書いていらっしゃいますが、幸之助氏は西本願寺の熱心な
門徒であった方です。


「時代の変化に適応すること」

正しい経営理念というものは、基本的にはいつの時代にも通ずるものである。
しかし、その経営理念を現実の経営の上にあらわすその時々の方針なり
方策というものは、これは決して一定不変のものではない。

企業も社会の変化に適応し、むしろ一歩先んじて行かなくてはならない。

長い伝統と歴史を持った”老舗”といわれるところが、経営の行きづまりに
陥ることがある。そういうところは正しい経営理念をもたないかというと
決してそうではない。

かつて成功した昔ながらのやり方を十年一日のごとく守っているという場合も
少なくない。もちろん、旧来のやり方でも好ましいものはそのまま続ければ
いいわけだが、やはり時代とともに改めるべきは改めていかなくてはならない。

たとえば、宗教というものを考えてみても、そういうことが分かる。
非常に偉大な宗祖とか祖師とかいわれる人々が説いた立派な教えは、
その本質においてはいつの時代にも通用するきわめて高い者が多い。
けれども、その表現については、ずっと昔に説かれたそのままに今日話をしても、
それではなかなか多くの人に受け入れられにくいものがある。
だからその立派な教えを、今の時代に合わせて説くことによって、はじめて人々に
広く受け入れられるのである。

だから正しい経営理念をもつと同時に、それにもとづく具体的な方針、方策が
その時々にふさわしい日に新たなものでなくてはならない。
この“日に新た”というものがあってこそ、正しい経営理念もほんとうに永遠の生命
をもって生きてくるのである。


さて、創業200年に向かって、若林の目指すべき道はどこにあるのか
社員さんとともに行動する時がきました。


ディズニーランドの素晴らしさ!
先日よりお盆明けお休みをいただきまして、
東京ディズニーリゾート(TDR)へ行って参りました。
何年ぶりでしょう。


「夢の王国」

この国では、このカップルには誰も勝てません。

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笑顔、幸せ、勇気、前向きさ、そして感動。
スタッフの対応や姿勢、ホスピタリティ。
チケットやアトラクション、ショーのシステムや作り込みの素晴らしさ。
食事やキャラクター製品の販売手法。
インフォメーションセンター電話の応対。

今までとは少し違った視点で見てしまいます。

すべてが来園者のことを考え、あらゆる顧客に対応できているのが
素晴らしいと感じます。

この顧客対応ノウハウを体験した人が、将来またスタッフになって
この国を造っていくわけですから、スタートから違ってきます。

来園者自身が、TDRを作り上げている部分もありますね。

ちょっと言い過ぎかも知れませんが、
ここには苦情、クレームといったものが存在するのか、
(もちろんあるのでしょうが…)

あるとすれば、どのようなもので、どのように対応しているのか。
興味津々です。


我々の会社も
関わる方々に幸せを感じていただけるような会社になっていきたい!

いや、絶対なります!


東京ディズニーリゾート!
お盆休みで「東京ディズニーリゾート」へ来ております。

それではスナップショットをどうぞ~

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久々に来ましたが、やっぱりスゴイところです。
大文字五山送り火2013
今年も大文字の送り火が無事に終了しました。

お盆に還ってこられた先祖の霊を送り、手を合わせ、
ゆく夏に別れを告げて、京都はゆっくり秋へと向かっていきます。
(浄土真宗では霊という言い方はいたしません)

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いつもながら卯兵衛会長の自宅からは山火事状態で
「はい点火!」の声まで聞こえます。
と同時に、ふもとの日蓮宗寺院、松ヶ崎大黒天の読経と太鼓が始まります。

「南無妙法蓮華経」の「妙・法」ですからね。

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今年も楽しませていただきました。ありがとうございます。

暑い日が続いておりますが、
皆様におかれましては、引き続きお体には十分にお気をつけくださいませ。


「いつか」とは「やらない」こと
これは斎藤一人さんの本から話題をいただきました。


ある男性が「私の夢は、小さなコンサートホールを借りて
3曲か4曲くらいでいいのでピアノのリサイタルを開くこと」と言った。

その男性は15年間、ピアノを習っているらしいのですが、
未だに楽譜を読めないから音符にド、レ、ミと書いてやっている。

この話を聞いて、リサイタルは無理と思うかできると思うか。

無理だと思った人はアタマを切り替えた方がいい。
人生、うまくいかない人の特徴は「無理」という言葉が多い。
なにかにつけて、「無理だ」「無理だ」と言う。

一人さんは、「4曲だけのリサイタル」というタイトルつけて、
やればいいじゃないと言う。
リサイタルを開くのが目的なら、その目的を果たせばいいだけのこと。

ところが、当の本人は、「リサイタルをやりたい」と言いながらも
実は他のことを思っている。
ピアノをうまく弾いた自分が、満場の拍手喝采を浴びている場面を想像してる。

でも、現状は音符が読めない上に3,4曲くらい(それもヘタ)しか弾けない。
だから「いつかやりたい」になってしまう。

「いつか」と言っている人間は、たいがいずっとやらない。
本当にリサイタルをやりたいなら、とっとと、やる。1曲でもできる。

それで、「6ヵ月後に4曲でコンサート開きます」って発表する。
言うと同時にうまくなる。「やります」と言った以上、必死さが違う。
練習の入れ込み方、取り組み方が今までと全く違ってくる。
もしかしたら、その人が一生かかることを6ヶ月で出来てしまうかもしれない。

そうしているうちに、次のリサイタル、その次…と腕はぐんぐん上がってくる。

「やる」ことが先。

この星は行動の星だから、「これやりたい」「あーなりたい」と
思っているだけでは何も起きない。


私、この度、仲間に引きずられて11月の「神戸マラソン」に応募して
当選してしまいました!
これもやると決めたら、そこへ行くために行動が変わってきますね。
毎朝のランニングも気合いが違ってきました?(笑)

「京都マラソン」「東京マラソン」も申し込みましたが、
果たしてどうなることやら…


皆さんはよく考える派ですか? まず行動する派ですか?
お盆に突入!
毎日あっついですね~

早朝は涼しくて気持ちいい日もあるのですが、
昼からはまず出歩くのが億劫になります。
一つまちがえば命を奪われることもありますからね。

さて、お盆と一口に言っても、日本ではさまざまな行事が行われます。

お寺は一年で一番忙しいお参りの時期を迎えますし、お墓参りや慰霊行事など
一般の方々はお盆に霊を迎え入れて、お盆が終わると送り火等で霊を送り、
戻って行かれるという形式的な流れが一番受け入れられています。

日本のお盆行事は、家族や親族が中心的なお宅に集まってご先祖を供養する、
また亡くなられた人をご縁にして、感謝する、
そして、その故人を偲ぶ行事として行なわれます。

宗派によっても、お盆の意味や認識には少しずつ違いがありますが、
親戚一同が集まり、故人の思い出を語り合うことは、大変に意義のある
素晴らしいことであると思います。

先祖は子孫が幸せになることを一番望んでいると聞いたことがあります。

(以下引用)

ご先祖を大事にしないとダメだとか言われて、
急にお墓などを借金してまで立派にする人がいます。
でもご先祖様って親の親。そしてそのまた親の親です。
自分の親は、借金してまでそんなことしても喜ばないですよね。
だから心をこめて、気持ちがあって出来ることをすればいいのです。
親を大切にしたらその親が喜びますよね。その親が喜べばまたその親も喜びます。
だから先祖を大切にするっていうのは、結局は「親を大切にする」ということなのです。

「なまんだぶ」


変わっていくもの
先日。南ロータリークラブの卓話で、
作家として有名な、楡 周平(にれ しゅうへい)氏の話を聞きました。

昨年、楡氏が以前在籍していた超巨大企業が破綻しました。

「コダック」

一時期8000億円の売上があった超優良企業。
それが数年で売上1000億円、そして500億円へと急降下しました。

いったい原因は何だったのか?

もちろん銀塩式の写真フィルムの需要がなくなったということが大きな流れですが、
コダックの社内には”若者は写真を撮らない”という風潮があったということです。

キチンと撮れているか撮れていないかわからない銀塩アナログカメラで、
しかも現像、プリントをしなければならないという煩わしさでしたので
わからないでもありません。

しかし、ブログが大ブレークし、またスマホのお陰で写真を撮らないどころか
今や若者が一番撮影しているという現象が起きています。

世間の流れを読めなかったのですね。

同じフィルム企業の「富士フィルム」や「コニカ」は多角化に成功して
生き残りましたが、「コダック」はアメリカの企業風土、投資家の存在、
また社内的にもこれまで安定企業過ぎて変えられる人がいないなど、
さまざまな問題が存在しました。

おそらく、従業員も経営者もデジタル化の世の中を読んでいろいろ考えていたと
思いますが、会社自体が変化できなかったということでしょう。

成功体験に浸りすぎるとなかなか変えられないといいますが、
まさしくその典型だったのかも知れません。

われわれは、このことから学ぶべきことは多くあると考えます。


寺院用のお仏具は別として、明治、大正から形状が変わらない
伝統的工芸品「京仏壇」を現代の一般家庭に安置しようと思っても、
形状も金額も合わないのは明らかです。

もちろん需要がないわけではありませんが、それを営業の責任にはできません。
明らかに世間は変わっています。

そして、芸術品ではなく一般のご家庭に対してお仏壇を販売していることを
忘れてはなりません。

頭を切り換える時期はとっくに過ぎているのです。

京都の職人さんは素晴らしい方々がまだまだ多くいらっしゃいますので、
その技術を活かした仕事を今後もひたすら考え、実行していく必要があります。


教育に関する勅語
間もなく「終戦記念日」ですね。

少し前に、赤塚高仁氏のご講演を聴くことがあり、
そのことはこのブログでもお話しいたしました。
そのときに「教育勅語」のお話をされていたので、ここでご紹介したいと思います。

この内容は大日本帝国の教育の根幹とされ、第二次大戦前までは
日本の教育の指針となっていました。

この考え方が日本をが軍国主義に導いたという説やそもそも天皇さん中心の
国家説否定論もありますが、これを読む限り全くそんなことは感じませんね。
むしろ、日本の伝統的道徳観が込められており、日本人の倫理感の根本のような
気がします。


以下、日本伝統文化研究会さんの編集の口語訳です。


わたくしは、われわれの祖先が、遠大な理想のもとに道義国家の実現をめざして、
日本の国をおはじめになったものと信じます。
 そして、わが国民が忠孝両全の道を完うして、みんなでこころを合わせて努力した結果、
今日に至るまで、見事な成果をあげてきたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物
といわねばなりませんが、教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
 国民の皆さん、子供は親に孝養を尽くし、兄弟、姉妹は互いに助け合い、夫婦は仲むつ
まじく和ぎ合い、友達は胸を開いて信じ合い、また自分の言動を慎しみ、すべての人々に
愛の手をさしのべ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格をみがき、さらに
進んで社会公共のために貢献し、また法律や秩序を守ることは勿論のこと、非常事態が
発生した場合は、身命をささげて国の平和と安全のために奉仕しなければなりません。
これらのことは、善良な国民として当然のつとめであるばかりでなく、われわれの祖先が、
今日まで身をもって示し残された伝統的な美風を、さらにいっそう明らかにすることでも
あります。
 このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、われわれ子孫の守らなければ
ならないところです。それと共に、このおしえは、今も昔も変わらない正しい道であり、
また日本ばかりでなく、外国に示しても、まちがいのない道であります。
従って、わたくしも国民の皆さんと共に、父祖の教えを胸に抱いて、立派な徳性を
高めるように、心から願い誓うものであります。


以上、明治23年10月30日に明治天皇より公表された
「教育に関する勅語」の口語訳です。

皆さんはどうお感じになりますか?


若林工芸舎のユニフォーム
「若林佛具製作所」の100%出資会社である「若林工芸舎」の
新しい夏用ユニフォームがやってきました。

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前回の冬用はマークなしでしたが、今回は男の子の人形マークが入っています。
女の子の人形マークは念珠を持っていますが、今回はのみとかなづちです。

ぶつおちゃん? ぶつゆきくん? とか勝手なことを言う方も
いらっしゃいましたが、仏具ではないので、“ぶつ”ではありません(笑)


では、こうちゃん?とか言われるとうちの息子ちゃんみたいなので、
それも違いますね。

まあ仏具の人形マークの呼び名については一時ネット公募もしましたが、
いい名前が見つからず、結局「ぶつこちゃん」という名称が一部で残っています。


まあマークはさておき、若林工芸舎の仕事には
「文化財修理」という大きな目標があります。

京都の職人さんの技術を文化財や神社の分野にも活かしていくべく
現在、会社内容の充実を図っています。

前回、ここでご紹介した二条城の「唐門」修理も文化財の分野ですね。


このマークのように親しみのある会社にしていけるよう
これから若林佛具製作所ともども頑張っていきたいと思います。


二条城の特別見学会
我々が"下請け"として参加させていただいている
京都・二条城の国宝「唐門」の修復工事。

先日、工事途中の門を一般の皆様に見ていただこうという
「特別見学会」が催され、一般市民の方々が参加されました。

弊社の営業であるM氏に
一日4回、説明の熱弁をふるっていただきました。

これは、京都新聞の記事です。
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現在、完成に向けてうちの製作部社員の皆さんが
暑い中、金具に鋲を打ってくれています。
ありがとうございます。


一般的には華やかな彩色に目が行きますね。
今回も京都のK面さんが、彫刻部分に丁寧な彩色のお仕事をされています。

もちろん、
我々の担当である金具、漆塗工事も胸を張ってPRできる仕上がりです!

皆様も完成しましたら、ぜひ二条城のご見学へ!

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