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朝に礼拝 夕に感謝!
京都にある老舗仏壇・仏具店から「あんなこと」「こんなこと」さまざまな情報を発信します。朝(あした)に礼拝(らいはい) 夕(ゆうべ)に感謝!
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パソコン不調!
自宅のDELLデスクトップが修理に出ています。

少し前に、本体内部から大きな異音がしていたので
“ヤバい”とは思っていたのですが、ついに動かなくなりました。

久々に本体を開けてみると、各ファンにたっぷりとホコリが溜まっています。
掃除機を持ち出してきて、ネジを外しながらキレイにしたところ…
動いたではありませんか!

よかった!

で、数日後再起動しようとしたところ、

あれ??

また電源が入りません。
またまた開けてみていろいろコネクタを外したり付けたり
いじくり倒したのですが、今度は起動してくれませんでした。

仕方なしに、“パソコン修理 京都”ということでGoogle先生に聞いたところ
うちの近所に個人でやっているところがあるのがわかり早速電話。

即日持っていくことになり、
夜になってご自宅のような仕事場にお邪魔しました。
「時間ありますか?」と言われるので「はい」と答えますと。
その場で本体を開け、診断が始まりました。
ひとつひとつ色々専門的な機械を持ち出して作業をしていかれます。

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とてもいい人です。

大変親切に対応していただきましたが、結局直らず預けてきました。
おそらく良心的な価格でやっていただけそうです。

量販店へ依頼するのもいいですが、
こうした修理専門の方を知っておくのも大切ですね。


日本文化は作られたもの?
かなりおもしろいお話でした。

月一で朝8時より朝食を採りながら行われる「京都クオリア経営者塾」、
毎回、堀場製作所の堀場 厚CEOを囲んで、激論?が交わされます。

今回はご講演者として京都女子大学 前崎信也准教授がスピーチされました。
さて、日本文化はどこから始まったのか。

福沢諭吉が「帝室論」(1882年)で選んだ代表的な日本の芸術として

書画、彫刻、剣術、槍術、馬術、弓術、柔術、相撲、水泳、諸礼式、
音楽、能楽、囲碁、将棋、華道、茶の湯、香道、大工、左官、盆栽、
植木屋、料理、割烹、蒔絵、漆塗、織物、染物、陶器、銅器、刀剣、鍛冶

ということになっています。
この頃に海外へ日本を紹介するために作られたものなのです。

日本の幕末~明治初期のこの頃、既に西洋は産業革命で博覧会が行われ、
1860年代に日本から国家予算の半分を使って英国へ出品したこと。
福沢諭吉を含む外交団は“マゲ”に羽織袴、刀という出で立ちで現れ、
現地で大変注目されたこと。
その頃は全国300余りの藩が存在し、他国というと隣藩を指していて
USJ(ユナイテッドステイツオブジャパン)状態であったこと。
とてつもない多様性であったといえます。

たった150年前に起こったこととは思えない、大変興味深いお話ですね。

当時、日本芸術とされたものは、日常使われていたものや技術であり、
決して特別なものではなかったと思われますし、明治期より発展してきた
京都の産業も、100年前は伝統でも何でもなく日用品の範疇であったと考えます。

100~150年を経た今、伝統産業といわれるようになったわけです。

今こそ、100年後の新たな伝統を作るときだと思います。
たった100年前の産業を、「伝統」として守るだけでは成り立たない
ことに気づかねばなりません。

よき技術は、引き続き「伝統技術」として使わせていただき、
変えるべき所は現在の技法も取り入れて大胆に変えていく。

京都の素晴らしい仏具の伝統技術を、具体的な製品として世界へ発信して
いくことが、我々に課せられた使命なのではないかと思う今日この頃です。


松下幸之助の十カ条
京都駅八条口にあるPHP研究所の3階に「松下資料館」があります。

その内容はここでも何度か紹介していますが、
展示内容に十カ条なるものがいくつか存在します。
その中で、「商いの心得十カ条」「リーダーの心得十カ条」を記載します。


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「商いの心得十カ条」

1.商いは公事である
商いは「私事」ではない。人のため、社会のために行う「公事」である。

2.お客様に愛される
あの人がやっているのだから買ってあげようと思ってもらえるまでになりたい。

3.商品はわが娘と考える
お得意先をわが娘の嫁ぎ先と感ずるまでの思いに立てば、単なる商いを超えた、
より深い信頼関係が生まれてくる。

4.商いは真剣勝負
真剣勝負は切るか切られるかの二つに一つ。商いもそれほどの思いで取り組めば、
必ずうまくいく。

5.堂々と儲ける
利益は世の中への奉仕に対する報酬である。堂々と適正利益をあげたい。

6.お客様に手を合わす
お客様が出ていく後ろ姿に心底ありがたく手を合わす。そういう店には、
人は自然と集まってくる。

7.商品はお金と同じ
千円の商品は千円と同じ。お金と同じ思いで商品を大切に扱おう。

8.商人に好不況はない
つねに商いの本道をふまえ、仕事をきちんと正しくやっていれば。好況だ不況だと
あわてることはない。

9.集金と支払いを確実に
日頃から集金も支払いもきっちりする。そこから商売繁盛の道もひらけてくる。

10.反省なくして繁盛なし
朝に発意、昼に実行、夕べに反省。日々のそうした積み重ねが商売繁盛につながっていく。



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「リーダーの心得十カ条」

1.仕事・商売を公事と心得る
企業は公器であり、仕事は公事である。この自覚を根底においてこそ、
仕事上の困難に取り組む真の勇気と力が生まれ、部下や周囲の人からの協力も得られる。

2.すべて最終的に自分の責任と心得る
社内のことは社長一人、部内のことは部長一人の責任である。この自覚に立ってこそ、
失敗に対する反省も行われ、改善への工夫も生まれてくる。

3.率先垂範する
責任者が率先手本を示してこそ部下がついてくる。たとえ知識、才能は部下より
劣っていても、人一倍の熱意をもって取り組む姿勢が協力を呼ぶのである。

4.人材育成を重要任務と心得、実践する
「部下をよき人材に育ててこそ一人前の幹部である」と認識し、適切な目標を示し、
要望、追求を重ねて部下の育成に取り組むことが大切である。

5.部下が働くのを邪魔しない
人間はだれもが本来働きたがっている。その意欲に水をさすような言動をとっては
いないか。有能で熱心な幹部ほど、何でも自分でやろうとして部下の邪魔をしがちな
ことを自戒すべきである。

6.適性、実力に見合った仕事に取り組む
自分と部下、そして自分の部署の特徴、実力を正しく評価し、それにもとづいて
仕事をしていくことが成功への出発点。実力よりやや高めの目標を掲げて挑戦しよう。

7.人情の機微に通じる
企業はさまざまな感情を持った人間によって形成される集団であるから、幹部は人情の
機微によく通じていなければならない。

8.いざというときの覚悟を日頃からもつ
困難や失敗に直面したとき、その人の真価が問われる。
右往左往して失敗を重ねるか、禍を転じて福となすか。平素から“治に居て乱を忘れず”
の心がまえに立つことが肝要である。

9.心配こそ生きがいと心得る
責任者に心配事があるのは当たり前、給料が高いのは心配料だと考え、その困難、
心配を克服するところに仕事の喜び、生きがいを求めよう。

10.仕事を好きになる
義務感だけで取り組んだのでは一流の幹部になれない。
まず何よりも仕事を好きになろう。好きになれば傍目には苦労と思えることに取り組む
のも苦にならず、創意工夫を重ねてコツがつかめる。


的を射ていると思いませんか。
私も商いのリーダーとして、つねに自己観照しながら行動していかねばなりません。
頑張りましょう!


ローターアクトクラブ周年式典
先日、私の所属するロータリークラブの提唱する18~30才までの若手クラブ、
「京都南ローターアクトクラブ」の40周年記念式典・祝宴が開催されました。

最近は仕事の都合上、私自身のロータリークラブへの出席回数が減り、
関わることが少なくなっていました。

今回は所属する委員会のメンバーとして、また歴代委員長として関わった時の
メンバーも来るということで懐かしく(責任感?)出席しました。


もう一つは私の従弟である京都本店の副店長が
登壇して報告するという機会がありました。
直近5年の歴代会長としてのお役目です。

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当時の事業報告をそれぞれの年度会長が行うわけですが、
相変わらず“らしい”スピーチで良かったと思います。

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また、他のクラブには北海道のお得意様の息子さんも在籍されていて、
とてもアクティブに活動されています。

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30才までの若手の意識は与えられた環境によって大きく変わっていきます。
さまざまな活動や事業を通して自身の見識を高め、
今後の仕事や生活に生かしていただきたいと思います。


松下資料館での講演会
久々の「松下資料館」でした。

京都駅八条口「PHP研究所」の3階にあるこの資料館は、
まさに松下幸之助さんのエキスが満載でいつも勉強になります。

今回は、以前から申し込んでいた講演会に行って参りました。

「松下幸之助と素直な心」。お話は岩井 虔氏。

岩井氏は、もともとPHP研究所ができた頃
当時の本拠地であった京都・岡崎の「真々庵」に担当として就任されました。
(※真々庵は現在、パナソニックの迎賓館となっています)

その時に幸之助氏よりさまざまな冊子作成の依頼を受けます。

お話からは、どんなときも責任を持たせた上でとことん追求する姿勢、
担当者が上辺ではなく腹の底まで理解しているかを見ておられたようです。
「“かんしゃくもち”であったが、その後の“反省”も素晴らしかった」
幸之助氏の横顔がうかがえました。


ということで、配布されたポケット版の資料の文章をご披露します。
人間の天命とは何か… かなり哲学的な内容です。


「新しい人間観の提唱」

宇宙に存在するすべてのものは、つねに生成し、たえず発展する。
万物は日に新たであり、生成発展は自然の理法である。

人間には、この宇宙の動きに順応しつつ万物を支配する力が、その本性として与えられている。
人間は、たえず生成発展する宇宙に君臨し、宇宙にひそむ偉大なる力を開発し、
万物に与えられたるそれぞれの本質を見出しながら、これを生かし活用することによって、
物心一如の真の繁栄を生み出すことができるのである。

かかる人間の特性は、自然の理法によって与えられた天命である。
この天命が与えられているために、人間は万物の王者となり、その支配者となる。
すなわち人間は、この天命に基づいて善悪を判断し、是非を定め、
いっさいのものの存在理由を明らかにする。
そしてなにものもかかる人間の判定を否定することはできない。
まことに人間は崇高にして偉大な存在である。

このすぐれた特性を与えられた人間も、個々の現実の姿を見れば、
必ずしも公正にして力強い存在とはいえない。
人間はつねに繁栄を求めつつも往々にして貧困に陥り、
平和を願いつつもいつしか争いに明け暮れ、
幸福を得んとしてしばしば不幸におそわれてきている。
かかる人間の現実の姿こそ、みずからに与えられた天命を悟らず、
個々の利害得失や知恵才覚にとらわれて歩まんとする結果にほかならない。

すなわち、人間の偉大さは、個々の知恵、個々の力ではこれを十分に発揮することはできない。
古今東西の先哲諸聖をはじめ幾多の人びとの知恵が、自由に、
何のさまたげも受けずして高められつつ融合されていくとき、
その時々の総和の知恵は衆知となって天命を生かすのである。
まさに衆知こそ、自然の理法をひろく共同生活の上に具現せしめ、
人間の天命を発揮させる最大の力である。

まことに人間は崇高にして偉大な存在である。
お互いにこの人間の偉大さを悟り、その天命を自覚し、
衆知を高めつつ生成発展の大業を営まなければならない。

長久なる人間の使命は、この天命を自覚実践することにある。
この使命の意義を明らかにし、その達成を期せんがため、
ここに新しい人間観を提唱するものである。

昭和四十七年五月
松下幸之助


東京出張&面談
久しぶりの東京!

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今回も予定ぎっしりの出張となりました。
いつもながら有り難いことです。

デザイン関係の方々とのお話はいつも新しい発見があります。
今回は“素材”としての可能性も探っていくこととなりました。

もう一つの目的は東京の皆さんとの社長面談。

築地店の皆さん、東京支社の皆さんとじっくりたっぷりすっきり?
お話しさせていただきました。

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築地本願寺さんの境内が様変わりしてから初訪問でしたが、
最近の東京らしい整備された境内地となり、良き印象を持ちました。

合同墓やカフェとともに看板関係も一新されていました。

その夜は東京の皆さんと江戸前寿司!!
美味しく楽しくいただきましてありがとうございました。

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東京支社のある蒲田駅周辺(特に西口)は結構ディープな街です。
夜になると結構元気になるネオン街は活気があって私は好きです。


今回も東京を東へ西へ、南へ北へと満喫させていただきました。
今後とも頑張っていきましょう!


漆塗職人のホープ登場!
9日の京都新聞に一人の職人さんが掲載されました。

現在、知恩院さんの国宝、“極寒”の御影堂にて漆塗作業を担当している
(株)若林工芸舎の青柳由花さんです。

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少し前に取材を受けるとの連絡をもらっていましたが、
かなり大きく登場しています。

よかったですね。


文化財修理を担当する若林工芸舎には、職人さんを直接雇用することが
求められています。
「後継者を育てる」という重要なミッションが課されるわけです。

若林の寺院仏具に対する知識や経験は、間違いなく日本一
(ということは世界一)であると私には言い切ることができます。

もちろん文化財修理においてもこのノウハウは十分に活きてきます。
なかなか理解していただけない分野ですが、結局仕事内容がすべてなのです。

有り難いことに少しずつ評価もいただいている気がします。

国の観光ビジョンの一つである「文化財の活用」、
日本の国宝、重要文化財が素晴らしい仕事のもとで十分に活かされるよう
この青柳さんにもますます頑張っていただきたいものです。


体育会ヨット部の祝賀会
先日、同志社大学ヨット部の全国優勝(インカレ優勝)祝賀会が
行われました。

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私は同じ体育会のゴルフ部OB会長の“代理”として出席の要請があり、
京都タワーホテルへと出かけてまいりました。

各部は、同志社スポーツユニオンという体育会の団体に所属しているので
こうした祝賀会や周年事業には招待状が届き、出席することになります。

こうした会がいったい年に何回あるのでしょうか?


今回のヨット部の場合は、インカレ総合優勝ということなので、
相当素晴らしい戦績になりますし、出席者も多かったようです。

そして、何と4年生の主将(キャプテン)の母親はゴルフ部で私と同級生。
同じく父親も同級生で、当時ヨット部のセレクション(スポーツ推薦入学)でした。

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お父さんは当時インカレ4連覇を成し遂げられた伝説の世代。
今回は早稲田大学の4連覇を阻んだという事で、息子も評価されているようです。

それにしてもかなりのタイムスリップ感があります。
私の娘がすでに24歳ですから当たり前なんですけどね。

ということで、
これからも頑張っていただきたいと思います。

我がゴルフ部も(特に男子は)練習に練習を積んで、
理解できないようなセレクションだらけの強豪学校チームに立ち向かって
勝利していただきたいと思います。


京都府仏具協同組合 創立70周年記念式典
2日に京都府仏具協同組合創立70周年記念式典・祝宴が開催されました。

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当組合は、昭和22年(1947年)という戦後激動の時代に誕生しました。
今年度で創立70周年の節目となります。

※明治44年に前身である京都府宗教用具商工業協同組合として出発し、
大正、戦前には京都府神仏具統制組合として活動しました。

その中では、弊社の前会長や現相談役が理事長を務め、
京仏壇・京仏具発展の一時代を担ってきました。

あらためて70周年おめでとうございます。

記念式典・祝宴には180名ものご来賓、伝統工芸・組合関係者がご出席。
毎年開催される技術コンクール表彰の他、
優良従業員表彰、組合功労者表彰などのプログラムが進行いたしました。

その中で、数年前より新たにスタートした「京仏ソムリエ」の上級版、
11名の「京仏マスターソムリエ」の”初”認定証授与式もあわせて行われました。

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若林からは卯兵衛相談役の他、4名に認定証が授与され、
皆さん壇上で京都府山田知事より直接受け取られました。
おめでとうございます!

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式典のあとは賑々しく祝宴が開催され、多く関係者の交流が図られる場となりました。
全体的に大変有意義な周年事業となり、大成功だったと思います。

田中理事長、理事の皆さん、そしてご関係の皆様、大変おつかれさまでした!


第53回 京仏壇・京仏具展
本年も開催されます「京仏壇・京仏具展」。
明日2日より、京都・岡崎の「みやこめっせ」にて開催です。

本年は、京都府仏具協同組合 創立70周年ということで、
3日間たっぷりと開催されます。

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しかも今回は、「記念法話」ということで、初日から著名な先生方が
お越しになります。

初日が法然院の梶田真章貫主。2日目が退蔵院の松山大耕副住職、
そして最終日は清水寺の森 清範貫主です。

午後1時と2時の2回、会場にてお話しいただきます。

通常の伝統的工芸品、京仏壇、京仏具の展示、
新しい京ブランド仏壇、新型仏壇などの展示が充実。

企画としては、百万遍知恩寺より僧侶の方にお越しいただき、
70周年特別企画/仏事よろず相談~お坊さんに聞いてみよう~を新設。

職人さんによる「実演・体験コーナー」は、安定した人気コーナーです。

また、仏具職人の技術を使った「生活にうるおいを与えるUnique One」展
ではジャンルを問わない興味深いものが出品されています。


ということで、朝10時から夕方5時(4時)まで。
皆様「みやこめっせ」へお越しください!


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