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朝に礼拝 夕に感謝!
京都にある老舗仏壇・仏具店、若林佛具製作所から「あんなこと」「こんなこと」さまざまな情報を発信します。朝(あした)に礼拝(らいはい) 夕(ゆうべ)に感謝!
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目的を持とう!

今期の若林グループの経営方針。

基本方針のテーマは「“何のために”目的を持って行動しよう!」です。

 

全ての行動において、突き詰めれば目的が存在します。


「何のために働いているの?」と聞かれて、

「生活のためです。」と答える人は多いです。

 

しかしながら、本当にそうなのでしょうか。

その先にある”何か”が目的であるような気がします。

 

というかたい話は置いておいて、幸之助さんは

日々それを遂行するところに生きがいがあると言われ、

ご本人も実行して来られたのでしょう。

 

 

「その日、その月、その年の目的を持とう。

それを遂行するところに生きがいが生まれる。」

どのようにサービスすればお客様に喜んでもらえるか

それを考えるのが商売の基本です。

売る人の誠意や熱意が付け加えられてこそ、商品の値打ちは本物になり、

商売は成功するのです。

 

 

後半部分、目的の話とはちょっと外れるのかもしれませんが、

売る人の誠意と熱意が商品を本物にする。

これは前提として、その商品にまず偽りがないかどうかが問われます。

その前提が販売者の誠意と熱意を生むと言っても過言ではありません。

 

作る側(職人、製造者)も、売る側(商人、店)にも、

双方に誠意と熱意があれば、いつか必ずことは前向きに進みます。

 

 

「関わる全ての人々の 幸せ と 心のやすらぎ を追求する」

 

この経営理念を念頭において、今後も行動していきたいと思います。


日本人にとっての神社と寺院

石清水八幡宮の権宮司、田中さんの話を聞きました。

 

資料としていただいた執筆の中に、下記の記述がありました。

日本人と神社、寺院の関係がわかりやすく表現されています。

 

 

古来、日本人は農耕民族であり、豊かな自然の恩恵を受けて生活を営む中で、

自然界のあらゆる存在に霊的な何かが宿り、

それら全ての動きによって人は生かされていると信じ、

それらをカミ(KAMI)と呼んで敬い、祈りを捧げてきました。

やがてそれらの神々が鎮まる場所は鎮守の森、すなわち神社となり、

人々は神社を中心に地域社会を作り上げ、人と自然と神々の間の繋がりを大切に、

日々の祭祀を通じて世の中が平和であることや

地域住民の生活が穏やかであることを祈ってきました。

 

西暦538年、日本に仏教が伝わりました。

しかしそれは仏教という宗教が伝わったというよりも、外国からやってきた

ありがたい教義や経典を持つ新しい神として受け入れられたと同時に、

当時の近代的な国家基盤の形成に大きく役立てられました。

それ以来、19世期後半に神社と寺院を明確に区別する法律が出されるまで

実に1330年以上にもわたり、日本人は日本の伝統的な神々と仏を分け隔てることなく、

ともに尊いものとして敬ってきました。

つまり、日本人は特定の宗教(Religion)だけを大切にするのではなく、

それが神であれ仏であれ、人知を超えた全ての霊的な存在に対して素直に手を合わせ、

畏敬と感謝の気持ちを込めて祈るのです。

 

これは21世紀の現代社会においても同様で、多くの日本人が自らを「無宗教である」

としながら、ほぼ100パーセントが毎年何らかの形で神社や寺院に参拝しています。

これは宗教(Religion)にとらわれない信心深い(Faithful)な日本人の精神性を

如実に表していると言えます。

 

 

いかがでしょうか。

仏教は当時、新しい神様として受け入れられた。

なるほど、とてもわかりやすい言い方です。

 

八百万(やおよろず)の神と言います。

日本が人口100万人だった時代に、神様が800万人もいらっしゃった。

1人あたり8人の神様がいた計算になります(笑)

 

なので、1人くらい新しい神様が増えようが、誰も全く気にしないのです。

「お〜神様が1人増えたか」という感覚でしょうか?

 

大体、自分の住んでいる地域の神社が何を祀っているかなんて知りません。

初参り、七五三や初詣にも行っているのに。

 

こんな感覚の日本人が、世界の他の宗教信仰者に理解されるはずがありません。

この宗教観、信心は日本独特のものなのです。

 

本当に素晴らしき日本人!だと思います。




若林のSNSがおもしろい!

最近、社内ではSNS(ソーシャルネットワークサービス)をはじめとする

ネット発信の動きが活発になっています。

 

FacebookInstagramYouTube、ブログのnote、コーポレートサイトからの発信などなど…

(いずれも若林佛具製作所で検索できます)

 

https://www.wakabayashi.co.jp/

若林佛具製作所コーポレートサイト


https://www.wakabayashi-kogeisha.co.jp/

若林工芸舎コーポレートサイト


https://www.facebook.com/wakabayashibutsugu/

フェイスブック


https://instagram.com/wakabayashibutsugu?igshid=htiqw12ze5ew

インスタグラム(全社)


https://instagram.com/wakabayashi_kyoto?igshid=1vj35qnfuyez0

インスタグラム(京都本店)


https://www.youtube.com/channel/UCvIs7ewm7j6ekAbGVcBCIzw

ユーチューブ


https://note.com/wakabayashi1830

ノート(ブログ)

 


また、(私が言い出したわけではなく)新たなプロジェクトも立ち上がっています。

社内で横のつながりができて、部署の枠を超えて打ち合わせがなされています。

私が望んでいた、非常に有り難い喜ばしい状況です。

 

これから日本はますますネット社会に突入。

コロナの影響で在宅勤務(リモートワーク)が特別なことではなくなり、

Zoom等を使ったリモート会議も多く行われています。

また、いずれのネット販売も伸びています。

 

これからネット環境がさらに整備されることもあり、

ビジネス利用が加速していく可能性は高いということです。

 

 

経営者や管理職もネットビジネスをしっかりと理解すること。

難しい、知らない、できない、やらないでは通用しなくなってきます。

やらずとも、せめて理解だけはしておくべきですね。

 

偉そうなことを言って、私も詳細の仕組みまではわかりませんので、

これからも勉強していきたいと思います。

 


AKASHIが「京bizX」で紹介されました!

新作のシンプルな盆提灯、「AKASHI(アカシ)」

5月初旬にプレスリリースをおこない、各所から反響をいただいております。


昨晩、KBS京都テレビの京bizXで、若林オリジナル「KAKEHASHI」シリーズの

仏壇「HAJIME」、位牌「KATACHIとともに紹介されました。


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以前にもこのブログで紹介させていただております。

http://tomoyuki1202.blog103.fc2.com/blog-entry-1980.html

 

 

AKASHI」プレスリリースより…

 

お盆とは、故人や先祖の霊が一年に一度家に帰ってくるとされ、

家族や親戚が集まり先祖の霊を迎え、感謝・供養する期間です。(宗派によります)

盆提灯は、故人や先祖の霊が迷わず帰ってくるための目印の役割を果たします。

本製品は、近年人気の高まるモダンなデザインや小型のお仏壇と共に使える盆提灯を

提供したいという想いから誕生しました。

盆提灯のアイデンティティーある雲出(取っ手)はそのままに、現代の暮らしに合う

シンプルなデザインで、様々なテイストのお部屋に合わせてお使いいただけます。

 

“あかし” という言葉には、明かし” “” “” など様々な意味があります。

故人や先祖がその家に存在していた証として、

またお盆に戻って来るとき自分の家を見つける目印となる灯となります。

ライフスタイルや価値観が多様化する中、宗派や宗教にとらわれずに

思い思いの方法で故人や先祖、家族を想う機会を提供していきたいと考えております。

 

 

bizXの製品紹介が

「朝に礼拝 夕に感謝といえば!若林佛具製作所さんですね」から始まりました。

それって、若い人知らんのちゃう?とテレビの前で突っこんでしまいましたが。

 

先日のラジオカーといい、今回のテレビといい、

竹内弘一さんの番組にはお世話になっています。有り難いことです。

 

 

これからも新製品をリリース発信し、良きものを提供していきたいと思います。


批評が先に立つ人

世の中には、評論家なる人が溢れています。

何かことが起こると、それに対してあーでもない、こーでもない。

 

今回のコロナ風邪では、メディア、SNS、日常会話まで様々な評論が出てきました。

 

仕事においても社内や他社の批評が先に立つ人がいます。(最近少ない気がします)

そういう場合、多くはその人が行動していないことが多いですね。

そこで、幸之助さんの言葉を紹介します。

 

 

 

批判はあとでよい

 

賢い人は、ともすれば批判が先に立って目前の仕事に没入しきれないことが多い。

このためせっかく優れた頭脳と知恵を持ちながら、批判ばかりして、

結局は簡単な仕事も満足にできないことがある。

ところが逆に、人が見ればつまらないと思われるような仕事にも

「バカの一つ覚え」と言われるぐらいに全身全霊を打ち込む人がいる。

この姿は全く尊く、見ていても頭が下がる。

仕事に成功するかしないかは第2のこと、要は仕事に没入することである。

批判はあとでよい、とにかく一心不乱になることだ。

こうした努力は必ず実を結ぶと思う。

そこからものが生まれずして、いったい、どこから生まれよう。

 

 

 

一つの目的を持って突き進む、一心不乱に行動することは、

何ごとに対する取り組みには必要不可決なことです。

 

一心不乱の努力も一つの才能だと思います。

しかし、それは熱意、思いが大きいほど強く現れることを忘れてはなりません。

 

批評が先に立つ人は、自分に熱意があるのかを問うてみる必要がありますね。



京都 伝統工芸の魅力満載!「京仏壇ミュージアム」

弊社京都本社ビルの5階に「京仏壇ミュージアム」があります。

 

ちゃんと京博連(京都市内の博物館連盟)にも加盟しています。

http://www.kyohakuren.jp

 

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ここはもともと伝統的工芸品の京仏壇や高級金仏壇の展示フロアでした。

 

しかし、展示品でありながら販売できない(したくない)ものも多いということで、

京仏壇の博物館のようなフロアにしてはどうか…

という発想からこのミュージアムが生まれました。

 

 

そもそも仏壇とはお寺の本堂、内陣をミニチュア化したものです。

特に京仏壇は、全国の金仏壇(塗仏壇)の発祥とされています。

 

京都には、各宗派多くの御本山が存在します。

その中でも、西本願寺や東本願寺等の浄土真宗の仏壇は

仏壇本体はもちろん、中を飾る仏具を含めて仕様や形状が厳しく決められており、

木地〜漆塗〜金箔押、錺(かざり)金具、蒔絵、彩色に至るまで

御本山の内陣の造りを忠実に再現したものとなっています。

 

この造りの緻密さや美しさが、京都の仏壇職人の技術を発揮できる場所となりました。

 

 

それでは現在、京仏壇ミュージアムにある代表的な仏壇を紹介します。

 

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明治初期に作られたこのお仏壇は「西本願寺」型、錺金具が最大の見せ場です。

あらゆる箇所に水銀鍍金を施した透かし地彫の金具が打ってあります。

江戸時代に刀つばの素晴らしい飾りを作っていた金工職人が

明治の廃刀令とともに廃業、工芸の世界に多くの職人が転職したと言われています。

 

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こちらは岩手県平泉の「中尊寺 金色堂」の内陣を再現した京仏壇です。

実際の金色堂は、柱や須弥壇等に螺鈿による美しい細工が施されていますが、

これを純銀の透かし金具で再現しています。

 


その他、仏壇の中を飾る道具である仏具として、

木製品の机、箱類から金属製品の五具足、おりんまで多数展示しています。

 

京仏壇の最大の特徴は、原則受注生産であるため、

お客様の要望をお聞きして、サイズや造りを一から設計できるということです。

 

昔は家に仏間があって、そこに中心となるお仏壇が収まっていました。

一年の節目には家族が集まってお勤めをする…という姿がありましたが、

現在はなかなか難しくなっています。

 

新しい家、ライフスタイルに合ったシンプルな仏壇製作のご要望にお応え

できるのも京都の強みの一つであり、

京都の職人の技術をご覧いただいてオーダーされる方もいらっしゃいます。

 

 

ということで、京仏壇ミュージアムのほんの一部を紹介いたしました。

 

ご見学は予約制ですが、

9時〜18時まで毎日開館していますので、ぜひお越しくださいませ!

 



久々の芝刈り!

日中30℃を普通に超えるようになってきました。

これから熱中症にも気をつけねばなりません。

 

と思っていたら、京都はすでに梅雨入り!!

 

 

久々の庭そうじを行いました…といっても芝刈りです。


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サッチ(芝が枯れて堆積したもの)除去は以前にやっておいたのですが、

冬の間に苔が芝生へ侵食してきていて、芝が生えていない部分があります。

 

どうしたものかと考え、少し対処をいたしました。

 

 

苔は水はけが悪く水分が溜まる場所や、肥料の少ない土を好むようです。

なので、エアレーション(土の穴あけ)をして、芝生の肥料を多めに撒きました。

 

あとは苔用の酢酸系除草剤を買ってきて、これも撒こうと思います。

 

 

芝生は手入れをしてきれいに育っていると美しいのですが、

伸び放題の状態や、密度の少ない土の見えている状態は見た目も良くないですね。

 

芝も植物も、手をかけてあげると必ず大きく育っていきます。

植物は素直に反応してくれるので、自分の心を表しているようにも見えます。

 

 

結局、動物も植物もそして人間も同じなのだということでしょうか。
七条って?

ななじょう? ひちじょう? しちじょう?

 

うちの会社のある七条通り。

 

まる たけ えびす に おし おいけ〜 ♫ という京都の通り名の唄は有名。

ここにも七条通りは登場します。

 

ウィキペディアによると

「七条」の行政上の発音・表記は「しちじょう」だが、

地元の方言では「ひちじょう」もしくは「ひっちょう」と発音される。 

市バスの停留所名では、七条と付くものは「ななじょう」と読み、

車内アナウンスでも「ななじょうどおり」と放送される。 

一条(いちじょう)、四条(しじょう)との間違いを避けるためともされる。

 

京都人の古い人は「ひっちょー」とも言われます。

京阪電車は、「しちじょう」、バスは「ななじょう」。

通り名は、確かに「ななじょうどおり」と言う人が多いですね。

「しちじょうどおり」は早口ことば?みたいで言いにくいですから。

 

 

…と、京都関係のサイトをみていたら、まさにこのネタが!!

面白いことをする人もいるものだと。

 

https://kyo-soku.com/2018/01/11/nanajyo/

 

圧倒的に「ななじょう」なんですね。(詳しくはぜひ↑↑↑)

 

 

以上、京都・七条よりお送りいたしました。


京都人あるある!

たまたま友人と京都人の話になって、

その後いろいろ調べてみたのですが、納得したものを並べてみました。

 

 

「あんな〜 … 知らんけどな」

 

会話の始まりは「あんな」で始まることが多く、最後は「多分な」で締める。

「多分な」よりも「知らんけどな」の方が多いかも。

「知らんのかいな〜!」とつっこむ対象となります(笑)

情報が本当かどうか曖昧だけど伝えたいときに言うようですが、

しこたま(せんど)説明しておいて、まあ知らんけどな〜って、どないやねん!

 

 

「行けたら行くわ〜」「考えとくわ〜」

 

これは、ほぼ行かない、しない。

一概には言えないが、京都人の「まあ、行けたら行くわ~」は、

行かない(行きたくない)前提として聞いておいた方がいいということです。

「考えとくわ〜」も同じようなことですね。

 

 

八ツ橋はめったに食べない

 

京都のお土産として絶大な知名度を誇る“八つ橋”ですが…

京都の人はほとんど食べません、といいますか買いませんね。

最古は西尾さん?

最近、本家は聖護院?井筒?などと確執が話題になりましたが、

それほど関心を引くニュースではなかったです。

そして“焼き”なのか“生”なのか、意見の分かれるところです。

 

 

台風が来ても暴風警報は出ない

 

台風が来てもめったに暴風警報が出ません。

京都市は昔から来ても夜のうちに通り過ぎて行くことが多く、朝には抜ける。

残念ながら休校になることはほとんどありませんでした。

この理由は京都の位置、地形や盆地にもあるようです。

なので、台風19号の時はかなりビックリしました。

京都市内でも瓦や看板が飛んだり、木がなぎ倒されたり、相当な被害があったので、

珍しいことだとみんな驚いていました。

最近の大型台風については、今までの常識が当てはまらないのでしょうか。

 

 

と、こんな感じです。

 

他に京都のことば(方言)を書き出すと、わからないものが多いようですが、

「ほかす」、「なおす」は有名ですね。

 

まあでも、方言はどこの地方にもあることです。

 

京都人が物事をはっきり言わない、直接的に表現しない、と言われるのは

歴史を紐解いて行くとわかります。

権力者が変わっていく時代では、その場は良くても後々自分の命に関わる場合があります。

 

ちなみに「ぶぶ漬け」の話は全く間違って伝わっているようですね。

もともと、お帰りください!の表現ではありません。

 

http://tomoyuki1202.blog103.fc2.com/blog-entry-1948.html

     ↑   ↑   ↑

詳しくは過去のブログをご覧ください!

 

 

コロナに負けず、がんばろう京都!!


#京都 #若林佛具製作所
ラジオカーがやってきた!
本日、本店にKBSラジオ放送の“ラジオカー”がやってきました。

「ま〜ぶる!竹内弘一のズキュ〜ン」

その中の「ネスカフェ アンバサダーにズキューン」のコーナー
女性リポーターが来店されての生放送でした!

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ネスカフェのコーヒーを飲みながら… という設定です。

うちの広報担当、田辺さんがしっかりとPR。
実は今回プレスリリースを作ったのも、メディアに送ったのも彼女です。
まさに自作自演!!

若林のオリジナル仏壇、KAKEHASHIシリーズのPRが中心となりました。

KAKEHASHIシリーズ
https://www.wakabayashi.co.jp/project/kakehashi/

中でも今回のメインPRの製品は、盆提灯「AKASHI」です。
岐阜提灯の技術によりオリジナルで製作した、モダンでシンプルな盆提灯!

盆提灯AKASHI
https://www.wakabayashi.co.jp/information/200501/

akashi_mainのコピー

2_akashi_1のコピー

entrance2のコピー

AKASHIは店頭販売、ネット販売を含めて、すでにかなりの反響をいただいています。
生放送は10分間でしたが、リスナーに伝わったでしょうか。


番組の最後に
「本日のネスカフェ アンバサダーにズキューンは、竹林佛具製作所さんでした〜」

「おぉ〜〜〜い! タケバヤシってどこの会社やね〜ん!!」
…思いっきり間違えていただきました。

https://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/take/

そして、番組のホームページ(上記)には肝心のAKASHIの製品は写っていません。
ほんまにしっかりしてください〜(笑)

取材ありがとうございました。
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