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朝に礼拝 夕に感謝!
京都にある老舗仏壇・仏具店、若林佛具製作所から「あんなこと」「こんなこと」さまざまな情報を発信します。朝(あした)に礼拝(らいはい) 夕(ゆうべ)に感謝!
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「エンディング産業展」のセミナー講演

先日、東京ビッグサイトで対談をしてまいりました。

 

「第6回エンディング産業展」

 

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葬儀・埋葬・供養などの終活に関する設備、機器、サービス総合展とあります。

その中で専門セミナーがあって、この度、偉そうにも講演をさせていただきました。

 

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お題は

「コロナ禍の今、大切なのはマインドウェア」〜不完全性を自覚する空間〜

 

パッと見ると難しい題名ですね〜

先輩でもある京都の同業者、吉田治市商店の社長と1時間半の対談でした。

 

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出席者は顔のわかる業界の方々が大半、

ありがたいことにわざわざお越しいただいた方もいらっしゃって、

何とも恐縮と言いますか、申し訳ないと言いますか、ありがとうございました。

 

 

内容を一部紹介すると…

 

今はVUCA(ブーカ:不安定・不確実・複雑・曖昧)の時代。

すぐ先の未来さえ誰も予想ができない。

綿密な計画よりも偶然を掴み取る力が問われている。

そして「計画された偶発性理論」によると、偶然を待っているだけではなく

自ら生み出すことが重要。

偶然の出来事を生み出すためには5つの行動指針が大切。

 

①好奇心 [Curiosity]

たえず新しい学習の機会を模索し続ける

②持続性 [Persistence]

失敗に屈せず、努力し続ける

③楽観性 [Optimism]

新しい機会は必ず実現する、可能になるとポジティブに考える

④柔軟性 [Flexibility]

こだわりを捨て、信念、概念、態度、行動を変えること

⑤冒険心 [Risk Taking]

結果が不確実でも、リスクを取って行動を起こすこと

 

簡単に申し上げると、

 

・新しいことに興味を持とう!

・努力を続けよう!

・ポジティブな姿勢を持とう!

・こだわりは不要、柔軟になろう!

・結果にこだわらず、挑戦をしよう!

 

ということなのです。

 

 

ここで、私のお役目は若林の取り組みをお話しすること。

まだまだ“道半ば”との前提で、この数年間取り組んでいることを紹介しました。

ご指導もご意見もいただきたいという前提です。

 

若林は「VUCA」の時代に、「計画された偶発性理論」の内容を知らず知らずの間に

やっているのではないか?との話になりました。

 

そう言われると何となくうれしくなりますが、

何せ“道半ば”ですから、全く先は予想がつきません。

 

10年後を目指してチャレンジを続け、変化を遂げていきたいと思います。

 

 

今回お世話になった吉田さん、そして川本商店の川本さん、

本当にありがとうございました!



「hito/toki」発売開始!

弊社初のオリジナル線香「hito/toki(ひととき)」の販売を開始いたしました!!

令和2年1125日(水)、若林の記念すべき日になるのではないでしょうか。

 

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仏壇店が作る新しいお線香と火を使わないディフューザー線香。

今までにない新しい感覚をお楽しみいただきたいと思います。


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特にディフューザータイプは、小さい子どものいらっしゃるご家庭、

お年寄りの一人暮らしでも安心してお使いいただけますし、ご家族も安心です。


手を合わせる時間と自分だけの「hito/toki」を演出してくれるお香、

お線香に火を点ける所作が同じです!


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若林佛具製作所がプロデュースするネットショップ「なごみ工房」。

楽天市場、Yahooショッピング、それぞれの「なごみ工房」とAmazon、

若林佛具製作所各店で販売しております。

それぞれ3種類の香りの展開です。


楽天市場

https://item.rakuten.co.jp/nagomikobo/c/0000000617/

Yahooショッピング

https://shopping.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&rkf=1&sc_i=shp_pc_promo_searchBox&cid=&p=hito%2Ftoki


ぜひ、大人気で売り切れる前に!お試しください。




名和晃平氏の個展「ORACLE」

現在、表参道のGYRE GALLERYで行われている「ORACLE

名和晃平さんの個展です。

 

Webサイト

https://gyre-omotesando.com/artandgallery/kohei-nawa-oracle/

 

以下、概要です。

 

Oracle

展示期間 : 20201023 (〜 2021131 ()

開館時間 : 11:00 - 20:00

会場 : GYRE GALLERY(ジャイル ギャラリー)

150-0001 東京都渋谷区神宮前 5 -10 -1 GYRE 3F

協力 : SCAI THE BATHHOUSEGRAND MARBLEHiRAO INCSandwich Inc.

Oracle 神託・神意・助言を与えてくれるもの、などの意味。

 

 ここで展示されているのが、「Trans-Sacred Deer g/p_cloud_agyo)」

通称「雲鹿」です。

 

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この3月に、奈良市にできた蔦屋書店さんに納めさせていただいたのが、

この鹿の“反転”タイプ。

Trans-Sacred Deer (g/p_cloud)

 

その時に、このブログでも紹介いたしました。

http://tomoyuki1202.blog103.fc2.com/blog-entry-1967.html

 

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口が“あ・うん”と違っているのも特徴です。あとはどこは違うでしょう?

 

この雲鹿、名和さんとは大丸心斎橋店の「鳳凰」に引き続き3作目となります。

仏具職人の技術で、仏像彫刻、漆塗り、箔押しの技術を極限まで引き出して

作られていますので、私的には文句の付けようがありません。

 

本当に見惚れてしまうほど素晴らしい作品です。

その分、職人さんには少し負担をかけたかもしれませんが。

 

奈良と表参道とを見比べていただくのも面白いと思います。

といいつつ、また感染拡大…という状況なので、あまり強くは言えませんね。

 

ぜひ、間近でご覧になってください!



成功するまで続ける

今、コロナ禍で新たな仕事を考えている人も多いと思います。

何かにチャレンジしようとする時、うまくいくかどうかは誰も保証できません。

投資に値することかどうかの判断基準は、まずその人の思いで決まるのではないでしょうか。

周りが何と言おうと、やり遂げるのだ!という強い志があれば、

ハードルを乗り越えながらも、不思議と何か動き出すものがあります。


ということで、何があっても諦めなかった松下幸之助さんの言葉です。




成功するまで続ける


何事によらず、志を立てて事を始めたら、少少うまくいかないとか、

失敗したというようなことで簡単に諦めてしまってはいけないと思う。

一度や二度の失敗でくじけたり諦めるというような心弱いことでは、

ほんとうに物事を成し遂げていくことはできない。

世の中は常に変化し、流動しているものである。

一度は失敗し、志を得なくても、

それにめげず、辛抱強く地道な努力を重ねていくうちに、

周囲の情勢が有利に転換して、新たな道が開けてくるということもあろう。

世に言う失敗の多くは、

成功するまでに諦めてしまうところに原因があるように思われる。

最後の最後まで諦めてはいけないのである。




まずはやってみること。

やってみたら続けること。

うまくいかなかったらやり方を変えてみること。

常に頭を捻りながら、考え続け、動き続ける。

 

短期的に結果が出るもの、長期的にじわじわ出てくるもの、

物事にはある程度、成長する時間が必要です。

 

特に高度成長期に生きてきた人達は、すぐに結果を求め過ぎます。

短期的に結果が出ないと、これはダメだとすぐに判断してしまう。

これではうまくいくはずがありません。

ちょっとやり方を変えるレベルではなく、大きく変える時期であることを認識するべきです。


もちろん、企業は利益を出してナンボ。

そんな悠長なことは言ってられない…というのもわかります。

 

新しいことを始めたら、とことんやってみるべきだと思います。

必ず結果は出てきます!

 

何事も成功するまで続ける覚悟を持って取り組みたいものです。



 

 

京bizXで「hito/toki」が紹介されました!

京都のローカル番組、「京bizX(きょうびずえっくす)」

 

この度、弊社新製品のお線香「hito/toki(ひととき)」が紹介されました。

 

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hito/toki」は、通常のお線香と火を使わないお線香。

この二種類にそれぞれ三種の香りを展開しています。

 

すでに予約販売(割引有)を開始していて、25日から正式発売。

若林佛具製作所がプロデュースするECサイト「なごみ工房」で受付中です。

https://item.rakuten.co.jp/nagomikobo/c/0000000617/

 

特にディフューザータイプのものは火を使わないので、

お年寄りや子どものいるご家庭に、また施設等でもお使いいただけるものです。

 

手を合わせる場面、大切な“ひととの時“はもちろん、

ご自宅での自分だけの“ひととき“にもお使いいただけます。

 

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さて、紹介されたのは番組の終盤のコーナーで、毎週話題の商品が登場。

わかりやすいプレスリリースの効果といえます。

(先週はワコールさんのcw-xマスクでした)

 

今回のゲストコメンテーターが山田啓二前知事、弊社のことはご存知なので

うまく紹介してほしいと思いましたが… スティックを落としたらあきまへん!!

 

竹内キャスターがうまく進行してくれましたのでよかったのですが、

今までになかった新製品を、製品説明がない中で紹介してもらうのは難しいと感じます。

 

今年、「KAKEHASHI」シリーズに続いての紹介で、有り難いことです。

 

 

これからもメディアを活用したPRがより必要になってくると思いますし、

ネット販売が重要な世の中になってくることでしょう。

 

 

月刊「仏事」に掲載!

仏壇、墓石、葬儀や寺院などの供養、エンディング業界の情報誌

鎌倉新書さんの月刊「仏事」に記事が掲載されました。

 

一つは、弊社の寺院用オンラインショップ。

105日にショップがオープンし、少しずつ反響をいただいております。

 

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中外日報や文化時報さんには、すでに記事を掲載いただき感謝しています。

この月刊「仏事」も、業界の方々は皆さん読まれていると思います。

 

こうして掲載いただくことは、大変ありがたいことと感謝申し上げます。

これからも商品を増やしていくとともに、

各宗派向に直接広報をしていく必要があると思います。

 

 

もう一つはデザイナーさんの記事。

 

弊社のオリジナル仏壇「KAKEHASHIシリーズ」のデザイナーである清水慶太さん。

これまで製品としては(最近では盆提灯AKASHIも)掲載していただきましたが、

今回はデザイナーにフォーカスした記事となっています。


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清水さんの素敵なところは、

プロダクトデザイナーとしてその製品の本質を見られているところです。

今回の仏壇についても事前にリサーチされ、よく勉強されています。

いつも従来品の“らしさ”も残しつつ、バランスを絶妙に計算されていると思います。

現実的にクライアントに受け入れられるストライクゾーンを外さない感覚ですね。

 

これからも若林は清水慶太さんやプロダクトデザイナーの皆様と協業して行きます。

皆様ご期待ください!よろしくお願いいたします。


伝統的工芸品 産業功労者表彰

この度、近畿経済産業局より功労者として表彰されました。

 

私が功労者!? 納得のいかない方、申し訳ございません。

 

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令和2年度「伝統的工芸品産業功労者等近畿経済産業局長表彰」として、

伝統的工芸品産業の振興に関し、顕著な功労があった組合役員12名、伝統工芸士10名、

公的機関の職員、学識経験者等2名、奨励賞2名の受賞が決定しました。


近畿経済産業局のホームページ

https://www.kansai.meti.go.jp/3-5sangyo/densan_page/kourousya2020.html

 

この表彰については、次のように書いてあります。

 

伝統的工芸品産業の振興に関し、顕著な功績があった個人等を表彰することにより、

伝統的工芸品の国民生活への一層の浸透及び伝統的工芸品産業に携わる方々の

モチベーションを高めることを目的として、昭和59年に創設されました。

 

 

国民生活への浸透‥‥ モチベーションを高める‥‥


こんなことを言うのもなんですが、目的がちょっと時代遅れでしょうかね。

と言いつつも、もちろんありがたく頂戴いたします!

 

今後、仏具組合の発展に寄与すべく、

まずはこの会社がきちんと成長路線に乗ることを心より念じております。



1日二ヶ寺の落慶法要

本日はありがたいことに、1日で二つのお寺の落慶法要に出席してきました。

私自身は記憶にありません。


 

午前中は、三河安城の真宗大谷派 西心寺様。

築年数による老朽化はもちろんですが、耐震建築ではないということ、

加えて昨年の台風で痛んだ場所があり、屋根替えを含めてのご修復をされました。

 

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仏具のご移動、ご修復を若林にご下命いただき、誠にありがとうございます。

 

建築業者は、魚津社寺工務店様、久しぶりに社長とご担当にお会いしました。

現在までさまざまなお寺で一緒にお仕事ををさせていただきましたが、

愛知、岐阜、三河地域ではかなりの実績をお持ちです。

 

大谷派独特の節回しと大声による「阿弥陀経」は迫力がありました。

 

 

ご法要のお勤めが終了するやいなや、すぐに三河安城駅へ!

こだま号に、そして名古屋からのぞみ号に乗り換えて一路新大阪へ。

 

そして、新大阪から地下鉄御堂筋線で終点の中百舌鳥(なかもず)駅まで40分。

(ついてることに、ダイヤが少し乱れ遅れていたので、一本早く乗れました。)

14時のご法要開始ギリギリに報恩寺様へ到着しました!

 

堺市の報恩寺様は、真宗佛光寺派のお寺様。

今回は御本堂のご修復ということで、弊社に仏具修復のご下命をいただきました。

本当に有り難いことです。


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弊社の卯兵衛相談役が現在、本山佛光寺出入業者の会「和心会」の会長。

そこでご住職との出会いがあったとかなかったとか…

 

ここでは佛光寺派の「阿弥陀経」がお勤めされました。

修復工事を担当された、金剛組の会長さんとも久しぶりにお会いしました。

金剛組さんは日本で一番古い会社、若林は年数では足元にも及びません。

 

報恩寺様の坊守様(ご住職の奥様)にとてもよくしていただいているようで、

担当のH君は幸せです。

帰りは娘さんに中百舌鳥駅まで送っていただきありがとうございました!

 

 

私は、一日に二ヶ寺の法要に出席させていただくという、幸せな社長です。

お寺様にはもちろん、営業担当にも感謝しかありません。

 

これからも多くのお寺様によき仕事を届けられるよう、

一つでも多くのお寺様とご縁をいただけるよう邁進していく所存です。


 

チャレンジし続けるこれからの若林に、どうぞご期待ください!

 


日本経済新聞に掲載されました!

2日の夕刊に掲載されました。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO65673940Q0A031C2AA1P00

(日本経済新聞 電子版 関西版夕刊)

 

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昨年、東京の表参道で発表した「raison dêtre(レゾンデートル)」

あれから一年が経ちました。

 

先日、寺院用販売サイト(若林佛具製作所オンラインショップ)のプレスリリースを

送ってもらったところ、日本経済新聞さんより反応がありました。

 

お越しいただいた取材の中で、オンラインショップのことを話したのはもちろんですが、

その他に今、若林佛具製作所が取り組んでいることをお伝えしました。

 

その中で興味を持っていただいたのがこの「raison dêtre」プロジェクトです。

 

6名のクリエイター(建築家、プロダクトデザイナー、インテリアデザイナー、アーティスト)

という、さまざまな分野からの皆さんとともに取り組んだこのプロジェクト、

改めて祈り、手を合わせる場所(仏壇)の存在意義を問い直す発信となりました。

 

その中で、

京都の仏具職人の技術をいかに効果的に発信していくか、とともに

この技術を他の分野にどのように活かしていくか、を関わった方々とともに考えています。

 

当時のブログ記事

http://tomoyuki1202.blog103.fc2.com/blog-entry-1913.html

 

今回、一年後にこのように取材をしていただけることについては、

やはりまだまだ知られていない京都の伝統技術に触れたとき、リスペクトや興味を持って

見ていただけるのだと感じます。(ネタにしやすい?笑)

 

 

ということで、これからもさまざまな新たな事業、取り組みについて

ご縁ある皆様、敏腕プロデューサーとともに歩んでいきたいと思います。

 

 

KOUGEI EXPO 2020 in KYOTO

現在、KOUGEI EXPO 2020 in KYOTO

(第37回伝統的工芸品月間国民会議全国大会)が京都市内で開催されています。

 

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日本には様々な分野の職人さんが集まった伝統工芸士会という集まりがあり、

今年はコロナウイルスの影響で京都にて行われるはずであった全国大会が

開催されませんでした。

 

特に京都府仏具協同組合自体が絡んでいるわけではないのですが、仏具関係の

職人さんにも数多くこの伝統工芸士がいるので、他人事とは思えません。

 

今回は、その中止になった伝統工芸士会全国大会の代替として急遽企画されたようです。


もう少し充実した展示であればいいのですが…ちょっと無理やり開催なところはありそうですね。

でも関わっている人たちは大変だと思います。

主催者の内容がよくわからないのですが、経産省と京都市、京都府も関わっています。

 

言いたいことはたくさんあります。

でも伝統産業とは何なのか?とやりだすと終わりませんので、今日はやめておきます。

 

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京都駅の南北自由通路のいつもの場所、京都駅地下街ポルタのポルタプラザ、

三条の京都文化博物館の旧館、それぞれ展示があります。


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今日は、午前中だったので人はまばらでしたが、

期間中、多くの人の注目を浴びてほしいと思います。

 

 

この催しは113日まで、是非各所をのぞいてみてください!



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